下町ドウジョー

どのような競技なのかも正確には知らない『競馬』の、ブログ製作を、成り行きと勢いで引き受けてしまった下町の小さな町工場の2代目(タマネギ)と、好奇心程度の軽い気持ちでそれに参加した予想家たち。そんなメンバーが、競馬予想で東京オリンピック出場を、職人の意地と誇り=モノづくりの心に火をつけられ、「下町ドウジョー」と名付けられたプロジェクトとして、それぞれの持つ技術を結集して競馬予想に挑戦するドラマである。

カテゴリ: 雑談

sinn


HQ!HQ!

こちらパトロール

中山競馬場にゴジラ出現!!至急応援を求む!!!!!!














タマネギ「こちらHQ、」

全然競馬当たらねーし、そのまま潰してもらえ!

タマネギ「通信終わりガチャ」









……とまぁ、例年以上にボロクソにされて競馬熱が消えかけているタマネギです。おひさしブリブリ

ランキング発表の件は本当に申し訳ありません。。。

風呂敷広げすぎて収拾がつかなくなった&身内の不幸や実家が被災したりと色々重なってパンクしました、



現在は比較的落ち着いてますのでご心配なく



このままヒッソリ消しさろうと思ってましたが、こないだダストさんが久しぶりにコメントくれたのが嬉しく


有馬記念特別復活です(雑談のみ)


まぁ、誰も見てないと思いますが ネットで拾った情報をメモするんで

【予想】 【今年の収支】 【競馬にまつわる思い出】なんかも気楽にコメント貰えればなと…








ーーーーーーーー以下ネットで拾った情報コーナー(随時更新予定)-------


有馬記念の血統




有馬記念の血統〜ステイゴールド産駒〜

時計的に注目頂いたらなんとなくわかると思いますが前傾ラップかつ中間ラップが全く緩んでいません。また、2009年のドリームジャーニーが勝利したレースも中間ラップが全く緩んでいないです。2011年の超スローペースのレースはオルフェーヴルが桁違いであったこと、2014年のゴールドシップは自分の競馬をしっかりとできていなかったことを考えると、中間ラップが締まったタフなレースでこそ、ステイゴールドの血が覚醒するのだと考えても良いと考えます。


有馬記念血統〜キングマンボ〜

両極端な感じがしますが、大体の傾向としては、緩い有馬記念の時にしれっと2着、3着くらいにきているというのがキングマンボの有馬記念です。キングマンボの血統は、極端なペースになるとそのスピードの能力を活かして好走する傾向がありますので、有馬記念では極端に中間ラップが緩くなりそうなレースで狙ってみたいですね。


有馬記念の血統〜その他〜

ノーザンテースト

有馬記念は、コーナーが6回あるので、ノーザンテーストのようにコーナーが得意な血統は非常に重視しやすいです。ステイゴールド産駒がノーゼンテーストを持っているので、かなり好走が目立つ、




キセキ

キングマンボ×ダンチヒ×ノーザンダンサーの3つの好走血統を持ちながら現代有馬記念に対応するには必須のサンデーサイレンスの血も持っております。この究極の有馬記念血統馬はおそらく上位人気になるのでしょうが、レイデオロが1倍台の人気になってくれるのであれば非常に面白いと思います。この馬の血統表は見れば見るほど近代競馬の結晶のような血統表ですね



レイデオロ

今年のファン投票1位はレイデオロ。
昨年のダービー馬で、今年の春は未勝利に終わったが、この秋は中山のオールカマー(GII)、東京の天皇賞・秋(GI)を連勝し、ルメール騎手で出走予定

【1:母父は有馬記念を連覇】
レイデオロの母父はシンボリクリスエス。2002年、2003年の有馬記念を連覇。とくに引退レースとなった4歳の有馬記念のパフォーマンスは圧巻。2着のリンカーンに9馬身差をつける圧勝。勝ち時計も当時のレコードタイム。有馬記念はボールドルーラーを持つ馬に相性が良いレース。シンボリクリスエスも、母父がボールドルーラー系の種牡馬だった。

【2:父は適性高い系統】
父キングカメハメハはキングマンボ系。人気薄での激走が目立つ。14年9人気で2着したトゥザワールド、11年7人気で2着だったエイシンフラッシュ、9人気3着のトゥザグローリーはいずれもキングマンボ系。2001年に13人気で2着に走ったアメリカンボスも同様。レイデオロは人気での出走にはなるだろうが、人気薄で走る馬が多いのは、キングマンボ系が当レースで近走以上に走ることが多いから。当レースに適性が高い父系ではある。

【3:牝系のウインドインハーヘアがカギに】
牝系はウインドインハーヘアの一族。同牝系にはディープインパクト、ブラックタイドがいる。ディープインパクトは引退レースの有馬記念を圧勝。ブラックタイド産駒にはキタサンブラック。こちらも引退レースの有馬記念で優勝。ではあるが、レイデオロの場合はレディブロンドの血を経由している点を考慮する必要がある。

同牝馬は、古馬になってスプリント戦で才能を開花させた馬。母ラドラーダも東京マイルがベスト条件。レイデオロも直線が長く、高速マイル適性が問われる条件で高いパフォーマンスを発揮してきた。有馬記念は、高速マイル適性が問われる条件とはリンクしない。人気で買うにはリスク要因ではある。

 父と母父の影響が大きいと考えるか、牝系の影響が大きいと考えるか。人気が予想されるレイデオロを買う際には、一考の余地がありそうだ。




















座談会」とは、何人かが集まって、特定のテーマや問題を中心にそれぞれ自由な意見や感想を発言し、話し合う集会のこと。 グループインタビューと言うこともある。

zadankai




宝塚記念徹底攻略の前に業務連絡



再三お伝えさせていただいておりますが

宝塚記念終了時にランキングTopがyahoo!だった場合…


競馬道場閉鎖

となります。





6/18現在のランキング上位がコチラ



綾恵99.3 1 位
ひたむき99.0 2 位
タマネギ95.1 3 位
ウィス93.5 4 位
大多92.7 5 位
まさ★90.7 6 位
押し売り90.3 7 位
よしずみ89.8 8 位
ダスト88.2 9 位
みくる87.4 10 位



残すレースは宝塚記念のみとなりましたので

そこで1位の綾恵に◎キタサンを選択されたら逆転はほぼほぼノーチャンス…




そこで特別救済措置発動!!






宝塚記念道場予想記事で誰か1人でも

1着から3着までを◎○▲のストレートで的中出来たら道場継続

とします!!



11頭と少数立てになってますので可能性は高い!!!

バシッと的中させて上半期を気持ちよく締めましょう





業務連絡終了 これより↓座談会会場↓


皆さんが推奨する馬危険視している馬の情報を

多少の間違いは構いませんので……

隠さず

あますことなく



バッコン バッコン



コメントお願いします。







宝塚記念2017出走予定馬・予想オッズ

阪神競馬場 芝2200m

引用サイト↓競馬ナンテ


予想
オッズ
出走予定馬 想定
騎手
        血統
(父馬)
前走
着順
1.4 キタサンブラック 武豊         ブラックタイド 天皇賞春1
9.0 シュヴァルグラン 福永         ハーツクライ 天皇賞春2
10.3 サトノクラウン デムーロ    マルジュ 大阪杯6
12.0 シャケトラ ルメール     マンハッタンカフェ 天皇賞春9
17.7 ミッキークイーン 浜中         ディープインパクト Vマイル7
17.7 ゴールドアクター 横山         スクリーンヒーロー 天皇賞春7
28.8 ミッキーロケット 和田         キングカメハメハ 大阪杯7
40.4 レインボーライン 岩田         ステイゴールド 天皇賞12
140.2 クラリティシチー 松山    キングカメハメハ エプソム4
148.8 スピリッツミノル         ディープスカイ 鳴尾記念5
168.8 ヒットザターゲット 川田    キングカメハメハ 目黒記13


※Webで有益な情報入り次第随時更新予定





出走馬の能力分析

※空欄の穴埋め、反対意見など随時募集中!!!





1枠①番 ミッキーロケット

レインボーライン同様、直線での追い比べにかけるタイプ。こちらは、神戸新聞杯でサトノダイヤモンドのクビ差2着の実績があり、上位争いする可能性はある。



高速馬場適性 ???
道悪適性  ???
スロー展開 
ハイペース展開 

脚質 差し
コース適性 ???


中11週
3か月振りの日経新春杯1着と鉄砲実績有


京都記念は出負けして後方から、大阪杯でも
鞍上和田騎手「ゲートの中でもぐろうとしたり、下がったりしていました。それでも出た方ですが、体勢がよじれた状態で出たので、行き脚がつきませんでした」
と、なかなかのゲート難っぷり

キンカメ×Pivotalで持続性の強い血統。それ通りに持続性ならばサトノダイヤモンドにも負けない。ただ、サンデーの欠落でキレ味では劣る。ここ2走は後ろからは差せないレースになったので、時計の掛かる阪神となると見直せる……が
音無調教師・橋本美助手共に前(3、4番手)での競馬を示唆。

溜めて持ち味が生きるタイプではないのでとにかく前付けする競馬が出来るかにかかっているが、最内に入った事で内が荒れるようだと非常に苦しい

※荒れ馬場に関する作用としては直線でどこを通るかばかりが議論されるが、コーナー4回コースにおけるスタートから1コーナーまでの直線はまさに最後の直線と同様であり、ゴールドシップの連覇はこの箇所で馬場の良いところを通れる外枠を引けたことも大きかった





5枠⑤番 シュヴァルグラン

天皇賞春ではキタサンに迫った。着実に力はつけてきているが、ここは若干距離が短いという懸念も。


高速馬場適性 S
道悪適性  B
スロー展開 ???
ハイペース展開 ???

脚質 先行・差し
コース適性 ???
阪神()

中7週



成長力豊かなハーツクライ産駒
昨年は伸びないインだったのはあるものの、明確にパフォーマンスを落とした。逆に時計の早い天皇賞では相当強い競馬をした。
典型的なトニービン持ちの高速馬場ステイヤーで、今回は天候がぐずつくと条件悪化

昨年の宝塚記念は9着に敗れたが、夏バテ気味でもあった。
津田助手「今年は暑さがまし。そこはかなり助かっている。あとはきれいな馬場でやりたいですね」

2014年の宝塚記念では半姉ヴィルシーナが3着に粘る
ハルーワスウィートの産駒は晩成型が多く、目下の充実ぶりから無下にはできない存在。



6枠⑥番 シャケトラ

初G1の天皇賞春で苦杯をなめたが、勝ちにいきポジションを取りに行って折り合いを欠いたもので敗因はハッキリ。大型馬で大跳び、力を出し切るのが難しいタイプではあるが未知の魅力はまだある。



高速馬場適性 B
道悪適性  
スロー展開 A
ハイペース展開 A

脚質 先行
コース適性 
阪神(3.0.0.0)
今回は同じ阪神内回り芝2200メートルの境港特別を勝ったときのクリストフ・ルメール騎手と2度目のコンビを組む


中7週


コーナリングが上手なので、今回も4コーナーでもスピードを落とさずに前との差を詰められると思います。そこでキタサンブラックをどれだけ射程圏に入れられるか。





6枠⑦番 レインボーライン

→やや掛かる素振りを見せていた菊花賞でも2着、日経賞も抑えるシーンがあり&不利がありながらも猛然と伸びて4着。まだ目立つ実績は菊花賞2着くらいしかないが、適性面も考えれば侮れない一頭だろう。父ステイゴールドは言わずと知れたグランプリ血統で当レースでも過去10年で5勝と圧倒的な勝ち切り率を誇る。さてこの馬は?

なお曾祖父のレインボーアンバーは上がりが40秒近く掛かった弥生賞をぶっちぎった道悪巧者。ステイゴールド産駒という点やこの馬の過去のパフォーマンスを見ても雨で馬場が渋ってくれるのは歓迎だろう。

小柄な馬体だけに前走の敗因でM・デムーロ騎手があげた斤量58キロは気になる所




7枠⑧番 ミッキークイーン

ヴィクトリアM(7着)で断然人気を裏切ったが、レース後の池江調教師は久々の左回りを敗因に挙げていた。阪神は【3300】の得意舞台。パワーを要する馬場も苦にしないだけに、巻き返しが期待できる。


高速馬場適性 A-
道悪適性  B-

道悪適性という曖昧なものについては常に距離と共に考えるべきで、マイルの道悪は歓迎、ただし2200mならば良馬場歓迎ということ。昨年の有馬記念では前半やや掛かり気味になりながらも差のない競馬をできたように、決して牡馬の一線級が相手でも極端に見劣ることはないはず。諸条件が揃うならば近年の当レースの例を挙げるまでもなく、牝馬の一撃があっても驚けない。極端な雨がないならばこの馬に関しては内寄りの枠を引いた方が一発の期待はできるはず。

スロー展開 B-
ハイペース展開 

脚質 差し・追い込み
コース適性 
阪神(3.3.0.0)

中5週


エンジンの掛かりが遅いタイプ
スローで緩い流れから一気のギアチェンジが苦手
前走と変わらずCWでキッチリ調教されてるので脚の状態は大丈夫そう

15年オークスは、ラスト5ハロンがオールハロン11秒台の典型的なスピード持続型ラップ
オークス史上初めてラスト5ハロン58秒台を刻んだハイレベルなスピード持続力勝負の中、レースの上がりを0秒8上回る最速上がり34秒0をマーク。一枚上のスピード持続力を見せつけた結果の戴冠という見方でまず間違いはない。

2冠奪取の秋華賞はラスト5ハロンが59秒5。トータルの数字ではスピード持続型ラップと判断しづらいものの、ラスト4ハロンのハロン間の落差は0秒1→0秒2→0秒3。極めて落差の小さいラップ構成をきっちり差し切ってのレースレコード樹立(1分56秒9)は、やはり類いまれなスピード持続力があってこそだ。

今回と同じ阪神内回りの大阪杯の前後半5ハロンは59秒6→59秒3。前半ラップはこれに近い数字が刻まれたとしても、馬場レベルが高速なら後半は間違いなく時計1つ分は速くなる。早めのペースアップでスピード持続力勝負を誘発するキタサンブラックは、ミッキークイーンにとってまさに格好のターゲット



8枠⑩番 キタサンブラック

一強ムード。大阪杯も天皇賞春も着差以上の強さで、正に横綱相撲。いまはハナに行く必要もなく、逆にスローなら自分でレースを作ることもでき、自在性があって崩れる要素が見つけにくい。


高速馬場適性 
道悪適性  
スロー展開 
ハイペース展開 A-

脚質 逃げ・先行
コース適性 A-
阪神(1.1.1.0)

本格化した3歳秋以降は全戦3着以内と、超安定傾向だが、その中で勝ち切れなかったレースは以下の4戦。

・2015有馬記念3着
・2016大阪杯2着
・2016宝塚記念3着
・2016有馬記念2着


いずれも「急坂コース」ということ。スタートからスムーズに先行策(逃げ)、直線再度加速して突き放すという得意パターンだが、直線の再加速が急坂コースだとやや鈍る(鈍るのは当たり前だが相対的にも鈍る)感じがするのはこの結果からも気のせいとは言い切れないだろう。必ずしも時の最強馬ではないながらもグランプリ春秋(秋春)制覇のドリームジャーニー、古くはメジロパーマー、最近ではゴールドシップが天皇賞(春)で不発~宝塚記念巻き返し連覇を成し遂げているが、ひとえにそれだけ適性を問われる舞台だということ。逆の角度からキタサンブラックの適性面を考えたとき、必ずしもココは良い舞台ではない


中7週

歴史的名馬
負ける可能性は 2016年宝塚記念のうような超Hペースなら後方馬にもチャンス有
Sペースなら 絶対条件としてにいる強力な差し馬





8枠⑪番 サトノクラウン

大阪杯では伸びを欠いたがもともとムラ駆けの馬。2000mのスピード勝負になるとやや厳しく2200m以上の持久力戦になると浮上する、阪神コースはあまり得意ではなく取捨が難しい一頭。



高速馬場適性 B?
道悪適性  A+
スロー展開 A+
ハイペース展開 

脚質 先行
コース適性 
阪神(0.0.0.2)

芝2200メートルは【2・0・0・1】と好成績を残しているが、2勝はともに京都外回りの京都記念
前走の大阪杯も直線の短い内回りで、鞍上の内回りコースが合わない発言も有り
コース適性には疑問符をつけざるを得ない

中11週
鉄砲実績 C


・前走-12キロデビュー以来初めて2桁の馬体減があった経緯から中間は回復を優先させた可能性が高い
・調教後馬体重498(+20)
・トップスピード戦でのTS持続は苦手
・重馬場先行策なら好機



無題

趣旨説明

4/8(土曜)タマネギ阪神競馬場参戦!!!!

日々無報酬でブログ更新を頑張っているタマネギの為に皆さんがとっておきの馬を教えるコーナーです。



注意事項

・イチオシ馬をコメントつきで推奨して下さい。(※理由や自信度なんかがあると嬉しい)
・推奨は4/8阪神出走馬限定でお願いします。
・当日の雑談歓迎
・ハズレても泣かない
・お金使いすぎない





-時刻競走名距離馬場頭数
110:003歳未勝利牝[指定]1400mダート16頭
210:303歳未勝利[指定]1800mダート16頭
311:003歳未勝利(混合)[指定]1200mダート16頭
411:303歳未勝利(混合)[指定]2000m16頭
512:203歳500万下(混合)[指定]1400mダート16頭
612:553歳500万下(混合)(特指)1600m17頭
713:254歳以上500万下(混合)[指定]1400mダート16頭
813:554歳以上500万下(混合)[指定]1800mダート16頭
914:25白鷺特別2400m13頭
1015:00心斎橋ステークス1400m18頭
1115:35サンスポ杯阪神牝馬SG21600m16頭
1216:104歳以上1000万下[指定]1800mダート14頭




BBSとは、Bulletin Board System(ブレティン・ボード・システム)の略で、掲示板の開設者が決めたテーマに沿って、参加者が自由に投稿し、書き込みを連ねていくことで参加者同士のコミュニケーションができるWebページのことです。

winter


競馬道場は現在冬休み期間中です(~2月4日まで)



上記期間中のつぶやき・雑談・自慢・愚痴なんでもご自由にお使い下さい。


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年末怒涛の記事作成ラッシュもコレにて本当に打ち止めw

次はきさらぎ賞【予想】記事になる予定です!!

道場休み中の勝ち報告待ってるやで!!!!




私はこの冬休み期間を使ってグーグルフォームの勉強して

新しい予想印投票システム作れたらな~…って感じ!!

ただ本当にPC関係苦手なんで期待はしないでね…笑



得意だったらアドセンスとかもやりたいんだけどね~。

ブログで収益あがればランキング優勝者にプレゼントなり、クマちゃんがこだわってる道場Tシャツ作成資金にするなり出来ますからねwww




それでは……

皆様、よいお年を!!



あっ、東京大章典される方の予想会場はコチラ↓(馬太郎さんのブログです)

東京大賞典予想会場。


有害指定ブログなのでブログから出た時は携帯の煮沸消毒忘れないでね^^






2017/1/22

Googleフォームは予想通り挫折しました。

AJCC参加します。



ボロカスでしたw

111


222


センスねぇわ。。。


座談会」とは、何人かが集まって、特定のテーマや問題を中心にそれぞれ自由な意見や感想を発言し、話し合う集会のこと。 グループインタビューと言うこともある。

zadankai





有馬記念が楽しみで夜も寝ないで昼寝している皆さんこんにちは。

毎回レース名【予想】で記事作成するものの



全く予想していない


タイトル詐欺でおなじみの競馬道場ですが、







果たして俺たちが意見を出し合い。本気で予想したらどうなるのか??


それを最大のビックレースである有馬記念で世間の競馬下手に見せてやろうじゃないですか(ニヤリ)






元ネタは机がしゃべったー!!でお馴染み(?)の競馬専門紙優馬座談会ですw

優馬TM座談会 の記事一覧






テーマはもちろん有馬記念!!

皆さんが推奨する馬危険視している馬の情報を

多少の間違いは構いませんので……




隠さず

あますことなく



バッコン バッコン



コメントお願いします。



※特にコース特性??

小回りへの適性や

雨に対しての優位性なんかを特に募集中!!






期待するチーム割り振り。


データ部門

まさ★ よしずみ


血統部門

いため テンツチ


人気薄部門

ぴん bravo


お笑い・にぎやかし部門

馬太郎 ダスト


もちろん道場以外の方のコメントも大歓迎!!


私はインターネッツ、コピーペイスター1級ライセンス取得してますので、web記事を漁って
注目馬情報の叩き台を作成します。







①キタサンブラック


武豊騎手コメント

-この馬の長所

いろいろあるけど、すごくストライドが大きい走りをする馬だから、のびのびと走らせるようにしているよ。

-春と比べて変わった点

春の天皇賞を勝ったあと、宝塚記念(3着)のときに力強くなったな、と。結果は負けたけどね。秋初戦の京都大賞典(1着)で、また良くなっていて、ジャパンCは条件がそろっていたのもあったけど、今までにない勝ちっぷりで完勝だった。充実期に入ったなという感じだね。


厩務員コメント

究極仕上げのジャパンCを快勝したキタサンブラックは、秋3戦目でどれだけお釣りがあるか。辻田厩務員は「多少、前走の反動はあったけど、回復してきました。同じぐらいの出来では出せるかな、というメドは立ってます」と展望する。

1週前のCWコース併走は、この馬としては地味な時計の6F83秒0~1F11秒8。それでも「状態を維持するための調教ですからね」と意図を説明して、不安なしを強調した。


~POINT~

3日開催の荒れた内枠がどうか?

蓋をされないようにペースが必然的にあがるのでは??

タフなレースとなったJCから出来を維持出来ているか?




②ゴールドアクター
連覇を狙うゴールドアクター(牡5、中川)は坂路を軽快なキャンター(4ハロン69秒2)で駆け上がり、静かに追い切り前日の調整を終えた。
相変わらず黒光りする青鹿毛の馬体。ジャパンC4着からの巻き返しを期待させるが、意外にも中川師のトーンは上がらない。

「年を取ったし、昨年よりシャープさがない。代謝が落ちて、ズブさも出てきた」とこの日は控えめな言葉に終始した。吉田隼騎手を乗せた最終追いでどこまで変わってくるのか目が離せない


吉田隼騎手コメント

 ―18日の中山10Rを勝った後、騎乗予定だった11Rをキャンセルしました。右胸鎖関節捻挫と診断されましたが、どのような状態ですか。

「(10日に中山12Rで落馬して負傷した)右肩が痛むので、大事を取りました」


※昨年も、有馬記念1か月前に馬に足を蹴られて右膝蓋(しつがい)骨を亀裂骨折しながら、ゴールドアクターを勝利に導く


~POINT~

当日の馬体重とテンションが重要

雨は歓迎?








④ヤマカツエース

この秋初戦の天皇賞は15着に大敗したが、明確な敗因があった。「口の近くが腫れてレースの直前にカイバがあがってしまった。最悪の事態も考えなくてはならないから、前日は朝から東京に駆けつけた」と池添兼調教師は当時の舞台裏を明かす。結果として出走できたものの、馬体重は10キロ減だった札幌記念(5着)よりもさらにマイナス4キロ。能力とは程遠い走りとなった。
これまでGIに3度出走していずれも2桁大敗。いわゆる“格負け”にも思えるが、同師はこう話す。

「今年の宝塚記念(13着)は稍重。夏場の湿った馬場はノメってダメなんだ。冬場の荒れ馬場とは質が違う。それに秋の天皇賞から前走の金鯱賞の間で馬体が20キロも戻ったようにどうも寒い季節のほうが合う。カイバの食いも違うよ」

もうひとつのGIは3歳時のNHKマイルC(13着)。近年の気温の上昇傾向や、1月から6戦目という連戦の疲れを考慮すれば、これも“参考外”にできる。

今は大好きな冬場で体調も万全。「出す以上は最高のデキで送り出したい」と指揮官は腕をぶす。「距離は初だが、折り合えれば切れる脚を使える。行く馬ははっきりしているし、キタサンブラック、サトノダイヤモンドの後ろあたりにつけたい」。好位で流れに乗って一太刀…それが陣営の描く“Vパターン”だ。

前述のように中山コースは2戦2勝。「馬っていうのは勝った場所というのは覚えているもの。相性はいい」。さらに手綱を取る同師の長男・池添はこのレース3勝(オルフェーヴル=2011&13年、ドリームジャーニー=09年)の有馬記念男だ。「(池添)謙一が自分から『使ってほしい』と言ってきたくらいだから脈はあるんだろう」と父・兼雄師。真田丸ならぬ、「池添丸」が満を持して本丸へと切り込んでいく。

東田助手「池添さんは1週前追い切りに乗って『めちゃめちゃいい』と言っていましたけど、ホント毛ヅヤはすごくいいし、自分が乗っていても状態の良さを感じます。輸送したら10キロぐらいは減るんです。前走(金鯱賞=1着)は減らずにいけましたし、今回もいろいろと工夫してやっていきます


~POINT~







⑥サウンズオブアース

昨年の2着馬サウンズオブアースは、ジャパンCでも息の長い末脚を披露して2着。持ち前のしぶとさを発揮した。「変わりなく順調。前走はすごくいい状態だったが、それを維持できている。カイ食いの心配はないし、寒い時期なので太りすぎないように、普段からしっかりやっている。あとは運」と新妻厩務員


仲田助手「この時期がいいんでしょうね。精神面がしっかりしているし、昨年の有馬(2着)と比べても今年のほうがいい。このままキープできれば」


~POINT~

去年と同じ京都大賞典→JC→有馬記念のローテーションは好感




⑧ミッキークイーン

池江師は「明らかに状態は上向いている。前走は使えるかどうか分からない状態で、よく伸びてきた。すごい根性を持っている。脚もとの状態も安定していて、Cウッドでしっかりやれているので」と期待を寄せる。全休日明けは坂路4ハロン67秒8で体をほぐした。

エリザベス女王杯3着のパフォーマンスに「次こそは」と感じたからだ。
同レースは半年ぶりの復帰戦で、放牧先で負った球節の捻挫の影響で調整が遅れたため、ぶっつけ本番でのGI参戦。
レースでは追ってからの反応が鈍く、地力と勝負根性で0秒2差の3着まで追い上げたが、いかにも休み明けという印象だった。だからこそ、今回が狙い目になる。直撃した齊藤助手の「いい雰囲気ですよ」という言葉からも好気配が感じ取れた。

その根拠は、前走時とは異なる調整法にある。通常はCWコースで追い切って仕上げるタイプながら、前回は脚元を考慮して坂路調教だけで臨んだ。だが、今回は15日の1週前追い切りをCWコースで敢行。6ハロン81秒6-11秒6とシャープな動きを披露した。

齊藤助手は「前回とは体の使い方が変わっていて、全身を使って走れていますね。息遣いも良くなっている。前回はいいときの8割くらいの感じだったけど、今回は(好調時と)同じくらいにありますよ」とうなずく。前走からの上昇度なら最上位とみてもいい。

馬混合戦への不安もない。昨年のジャパンCでは、道中で何度も他馬と接触する不利が響いて8着に敗れたが、同助手は「結構、気は強いですよ。ひるむようなタイプではないですね。洗い場でも前を通った牡馬に向かっていきますから」と証言。4歳を迎えてカイバ食いが安定し、実が入った今なら違うはずだ。

牝馬は過去10年で2勝、2着3回と波乱の決着も演出してきた。人気のキタサンブラックとは初対決になるミッキークイーンだが、未知の魅力はたっぷりだ。 (川端亮平)

コンビを組む浜中俊騎手は、ミッキーアイルで勝ったマイルチャンピオンシップでの斜行によって開催8日間の騎乗停止になったが、今週から処分が解ける。ここは名誉挽回とばかりに、気合が入る一戦だろう。鞍上ともども無視できない。


~POINT~



⑩アドマイヤデウス

アドマイヤデウスが完成に近づいている。今秋に入って脚元が安定、Cウッドでの追い切りを取り入れてきた。松田助手は「リラックスして走れている」と、精神面の好影響も感じている。勝ち気な性格。日曜の坂路調整も含め、ひと追いごとに馬体は締まってきた。「間違いなく、この秋で一番」と胸を張る出来だ


追い切り重視の競馬予想さんコメント↓

12・14(水) CW 不良
6F80.6-38.1-12.4(一杯)
天皇賞(秋)6着から中6週、2週前Wコース6F80秒台1F12秒台で、1週前もWコースで好時計をマーク。 中2週前走時より良い1週前で、5ヶ月半弱ぶり京都大賞典時より良い2、1週前。 Wコースでは6F80秒台切りも出してるし、坂路では4F50秒台を出してるし、時計は出る馬だろうけど、2週前のWコース6F80秒台は素直に好感だし、ほぼ最高級と思う。 最終追い切りは坂路でもWコースでも終い重点好時計が見られれば


~POINT~



⑪サトノダイヤモンド


池江師は「前回がマックスではなかったし、さらに力強くなっている。春よりはしっかりしてきたけど、まだ芯が入ってないし、完成期は来年秋以降では」と見通しを示す。この日は坂路を4ハロン64秒8でゆったりと駆け上がった。

中澤助手は「雰囲気は変わらないけど、成長しているのを感じるし、不安はありません。前走はシャープな(馬体の)つくりでしたが、今回はボリュームがある感じ。小回りの中山も心配ないですから」


~POINT~

大トビなので悪路は不利?

日本ダービー、菊花賞よりは太めな体




⑭シュヴァルグラン

ジャパンCのシュヴァルグランは、スローペースのなか、直線でよく追い上げての3着。「ああいう展開だと勝つのはつらい。それでもよく伸びたし、力をつけている」と林助手は回顧する。
中間はすこぶる順調。「いつもよりしっかり(調教を)やってきた。そのぶん、前走よりスマートになっている」と上昇ぶりをアピールした。右鎖骨骨折から復帰する福永騎手の手綱さばきにも注目だ。



 津田助手は「中2週で東京への再輸送という状況で、仕上げ切るのには無理があった。今回は中3週。レースのダメージも確認し、1週多めに段階を踏める。先週もビシッとやれました」と上積みを実感する。「ジャパンCよりも上の状態で出せる自信があります」と手応え十分だ


中山は初めてだけど、(福永)祐一さんは『春の阪神大賞典であの勝ち方ができたので、同じ内回りで坂のある中山はいい』と言ってくれてます。スタミナ切れしたことのない馬だし、もう少し積極的な競馬ができれば」


~POINT~

初の中山コースがどうか??

11/6 アルゼンチン共和国杯 

中2週

11/27 JC

中3週で有馬記念……

調教もビッシリで疲れは大丈夫??




⑯マリアライト


蛯名正義騎手コメント

―マリアライトはこの秋、オールカマー(5着)から始動しました。エリザベス女王杯(6着)を経て、有馬記念に出走するのは昨年と同じローテーションです。

「今年のオールカマーは少し体に余裕をもたせていた感じ(プラス2キロの440キロ)がしたけど、前走は体も絞れていた(マイナス8キロの432キロ)。昨年はマーメイドS(2着)を使ってから休養。今年はタフな宝塚記念(1着)を使ったから、しっかり休む期間は短かったのかも。ただでさえ暑くて厳しい時期に、あのドゥラメンテを負かして、ヘロヘロになるまで走っていたんだから。気持ちで頑張って走るタイプだけにきつかったんだと思う。そういう経緯もあって、万全にステップレースを踏めた昨年の秋より状態の上がりがスローだったと思う」


―秋2戦目のエリザベス女王杯では連覇がかかっていましたが、最初のコーナーで不利。6着に敗れました。


「序盤でいい位置につけられたのに、最初のコーナーで不利を受けて後ろまで下がってしまった。自分の競馬をしていないけど、あれでも最後は伸びてきているので残念だった。不幸中の幸いだったのかもしれないが、走らせてもらえなかったので、3戦目(の有馬記念)で良くなる余地を残している。(前走は)走り切っていないし、脚を余している。これが有馬記念に向けて、逆にいい方向に向くかもしれない。(前走で)スゲー良くなったと言えるところまでは来ていなかったから」


―この馬のセールスポイントをどう見ていますか。

「一生懸命に走るタイプでうまく自分の力を堅実に出すことができる。若い時に無理して使ってこなかったので、古馬になっても我慢が利いているんだと思う。それに、この馬は折り合い面をあまり心配しなくていい。昔はカッとなるところがあったけど、今はおとなしくなった。当時は体力もなかったから、ちょっとしたことでカッとなりやすかったんだと思う。馬に余裕が出てきて、プレッシャーにも耐えられるようになった」


~POINT~

悪路歓迎

エリ女組の成績はいまいち??








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