※注意※CAUTION※注意※CAUTION※

この記事は

デイリースポーツ  の写真と

好調教+αで狙え大万馬券!!さんの

コメントをまとめた


個人用めもです。


※注意※CAUTION※注意※CAUTION※




エントリーNo.1

【ソウルスターリング=評価A】

soul

バランス的には後肢の発達が目立つ体形だが、桜花賞1週前と比較してトモからお尻のボリュームはいい意味で収まった印象。距離が延びるにあたって筋肉が付きすぎることを懸念していたが、適度な量を維持できている。

 少し首回りに厚みが出てきていることから今後の成長によっては適性が限られそうではあるものの、胴のつくりは引き続きゆったりとしたライン。跳びの大きいフットワークからも現段階の状態なら今回の舞台設定は十分に守備範囲内に思う。手前を変えても本来の反応がなかった前走内容から、大きな敗因は道悪に尽きるだけに、良馬場での決戦が望まれる。(馬サブロー美浦・石堂道生)



---------------akanemaruさんのコメント-----------------------

5/3  美坂 60.4‐14.8 馬なり
5/10 南W   ‐12.4 馬なり

1週前追い切り南W終い12.4馬なり。馬なりでの追い切りで終い12.4と抜群の伸びを見せた。前走桜花賞ではダントツ1番人気で3着となったが、馬場も悪かったし、展開も合わなかった印象。前走で特に評価を落とす必要はなし。今回は上がり中心の追い切りではあるが、1週前から大外を周回しての追い切りで陣営の本気度も伺える内容。再度警戒が必要で。
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エントリーNo.2

【レーヌミノル=評価C】

renu

デイリー杯クイーンC→フィリーズレビューを経由しての桜花賞。トモが少し落ちてやや前駆体形になったことが上積みの面で引っかかり、C評価にしてしまった経緯がある。

 道悪を苦にしなかったこともあるが、以前よりパドックでも落ち着き払っており、精神的に大人になってきたことも好走要因だろう。この時期の牝馬が二四をこなすには一にも二にも折り合いだが、そういう意味では気性面の成長は心強い。

 ただ、桜花賞よりさらにトモの膨らみが足りず、肩の角度や前駆体系、首差し+胴+脚の長さとバランスやピッチ走法からすれば千四がベストの判断は変わらない。春4走目で上昇度は薄い印象だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------


5/10 栗CW(81.6)64.8‐12.1 一杯

1週前追い切り栗CW(81.6)64.8‐12.1一杯。内を周回しての時計ではあるが、しっかりとした良い動き。前走桜花賞では8番人気ながら見事な競馬で勝利。今回2400mと一気に距離延長、以前から距離が心配されていた馬で今回も当然不安要素ではあるが、状態自体は前走と変わらず良い感じ。力はあるだけに当然無視できない。
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エントリーNo.3

【アドマイヤミヤビ=評価B】

miyabi

デイリー杯クイーンCから2カ月ぶりで挑んだ桜花賞。1週前の段階では首差しが短めで太く、全体的にやや寸の詰まったシルエット。そしてトモのボリュームが半端なく、かなり力量感のあるマイル仕様のフォルムになっていた。少し体重を増やして出走するイメージを受けていたが、当日の馬体重は6キロ減。このあたりのズレは牝馬特有の難しさかもしれない。

 今回は一転、スラッとした胴長+脚長のシルエット。ボリュームという点では全ての面で物足りないが、舞台を踏まえれば余分な脂肪をカットし、この馬の本質が垣間見える姿形。府中の二四仕様と言っていいだろう。(馬サブロー栗東・吉田順一)


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------


5/4  栗CW(84.5)68.3‐12.1 強目
5/10 栗CW(84.3)67.8‐11.7 強目

1週前追い切り栗CW(84.3)67.8‐11.7強目。6Fから強目での追い切りで終い11.7と良い伸び。前走桜花賞では12着と惨敗したが、距離が短かったし、馬場も得意なものではなかった印象。2戦2勝の東京の舞台は間違いなくプラスだし、血統的にも距離延長も問題なし。今回当然人気はしてくるだろうが当然有力の一頭で。
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エントリーNo.4

【リスグラシュー=評価A】

riss

3歳の今時期の牝馬は、完成度よりは素材や伸びしろに注目。馬体が全てではないことを改めて証明したのが、桜花賞の当馬だろう。

 かなり強めにあばらが見え、トモは臀部(でんぶ)と股ともに膨らみを欠くシルエットのためC評価に。ケイコはハードにやれていることを前向きに捉えても寂しい体つきと判断したが、結果は2着と好走。

 手応え以上にしぶとく伸びるレースだったが、改めてこの馬の勝負根性を思い知らされた印象だ。今回は皮膚の厚ぼったいつくりでトモに丸みがあり、長距離輸送を控えた1週前としては理想的。相変わらず攻めの調教を積んでおり、前走以上の状態に思える。(馬サブロー栗東・吉田順一)


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------


5/10 栗坂 52.2‐12.8 一杯

1週前追い切り栗坂52.2‐12.8一杯。一杯での追い切り、全体時計は好タイムだが、終いは12.8と少し時計を要した。普段から調教ではかなり速い時計を記録してくる馬だけに、1週前追い切りはそこまでと言った印象。ただ力上位は間違いないし、血統的にも距離延長は問題なさそう。最終追い切り次第では当然上位まで。
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エントリーNo.5

【モズカッチャン=評価B】

mozz

地面の傾斜が前下がりになっているためか、フローラS時はかなりトモ高のシルエットになっていた。今回は前走時ほどではないが、トモ高の体形は相変わらず。本質的には切れる脚が使えるフォルムだ。

 しかしながら立ち爪で少し破折気味の脚元からすれば、渋化馬場や時計のかかる舞台は合っている印象。前走でも追いまくって最後に爆発しており、噴かしつつギアが上がっていくタイプだ。

 中3週の間隔で再度の関東遠征は、今時期の牝馬にはプラスにはならない見立て。ただトモの丸みはキープし、馬体減りがなさそうなのは何より。前走ぐらいの状態で出走できそうだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)



---------------akanemaruさんのコメント-----------------------


5/10 栗坂 55.4‐12.4 一杯

1週前追い切り栗坂55.4‐12.4一杯。一杯での追い切り、派手な時計ではないが、中3週でしっかりと追い切りできているあたりは好印象。現在3連勝中と勢いあり。今回相手は強くなるが、東京2000mの舞台で好走できた点も大きいし、決して無視できない。
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エントリーNo.6

【ブラックスビーチ=評価B】

black

スイートピーSからの参戦でオークス馬になったのは、カワカミプリンセスのみ。とりわけ関西馬は中2週での再遠征になるため、馬体や気配の維持ができるかがポイントとなる。

 当馬は年明けの1月の時点で未勝利を勝てなかったため、そこで無理をせず休ませたことで活力が戻った経緯がある。4月に復帰し中3週→中2週での競馬になるが、馬体の張りツヤは落ちていない。

 馬体のバランスは前駆体系に見えるものの、角居厩舎はトモを膨らますよりは凝縮させる調整法。速い時計を出した1週前追い切り後の撮影だが、多少なりとも上昇曲線を描けているのは強調材料だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------


無し

デイリー調教診断↓

〈1週前追い切り診断〉栗東CWで5F66秒5-37秒8-11秒9(馬なり)。レース後10日の段階で意欲的な調整を施してきた。脚さばきにも勢いがあり、本番に向けて目いっぱい仕上げてきている印象。

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エントリーNo.7

ミスパンテール90点 威風堂々!鎧まとう女武将

miss

ミスパンテールは鎧(よろい)をまとった女武将のようです。牝馬らしからぬ重厚な馬体。筋肉量が豊富で、膝、飛節も立派。平家物語や源平盛衰記に登場する巴御前か。今年なら「おんな城主 直虎」をイメージさせます。立ち姿も威風堂々としている。桜花賞時は前後肢を開き気味にした間延びするような立ち方でしたが、今回は開くこともなく四肢でしっかり大地をつかんでいます。顔つきも男馬のように精かん。アゴっ張りがいいので食欲がおう盛なのでしょう。

 ただし、2400メートルが向いているとは言えません。鎧のようなごつい筋肉を付けているため硬く映るからです。パワーがみなぎる半面、重たさも。ハミの強い受け方が示すのは、とても前向きな気性。折り合いも課題になります。マイル戦なら満点ですが、鎧を着けていると長い距離は苦労するかもしれません


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------


5/10 栗CW(96.7‐80.8)66.2‐12.4 強目

1週前追い切り栗CW(96.7‐80.8)66.2‐12.4強目。7Fから強目での追い切りで最後までしっかりとした良い動き。前走桜花賞では16着と惨敗したが、今回1週前から長目からしっかりと追い切りされているのは好印象。2走前のチューリップ賞ではソウルスターリングよりも速い上がり3F33.7を記録。素質は良いものを秘めているし、この調教で一変してくれればチャンスも十分で。

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エントリーNo.8

ホウオウパヒューム80点 大人に成長も気性不透明

houou

モグシ(ハミよりも制御力の弱い簡易頭絡)を着け緩んだ引き手に従って立っています。その半面、頭と尾を上げ、体に力を入れた姿からは威張っているようにも映ります。気性が分かりづらい立ち姿ですが、バランスは良い。キ甲も抜けて大人になっています



---------------akanemaruさんのコメント-----------------------


5/10 南W 65.7‐12.2 馬なり

1週前追い切り南W65.7‐12.2馬なり。馬なりでの追い切りで南W5F全体10番時計の好タイムを記録。終いも12.2と抜群の伸び。前走フローラSでは8着と敗れはしたが、3ヶ月半の休み明け。今回の追い切りを見ても一度使われて状態を上げているのは間違いなし。3走前には東京2000mでの勝利経験もあり。今回相手は一気に強化されるが多くの馬にとって未知の2400m戦。チャンスは十分にあるし前走の敗戦でオッズの妙味も出そう。警戒しておきたい一頭。

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ネギ山タマ夫コメント



ブラックスビーチのご尊顔めっちゃ面白くない!???w

なにかやらかしそうな顔なのでネギ山推し馬にします