タマネギの競馬道場

みんなで楽しく みんなで予想 ハズレたって悔しくない!(大嘘) ※注意※ 回顧記事は9割コピペです

2017年04月

【天皇賞・春】キタサンブラックがディープインパクト超えのコースレコードで連覇G1・5勝目

スポーツ報知 4/30(日) 16:22配信


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◆第155回天皇賞・春・G1(4月30日・芝3200メートル、京都競馬場、良)

 単勝2・2倍の1番人気に支持されたキタサンブラック(牡5歳、栗東・清水久詞厩舎)が直線で先頭に立つと、そのまま押し切って優勝。史上4頭目の天皇賞・春連覇でG1・5勝目を挙げた。勝ち時計3分12秒5は、2006年にディープインパクトがマークした記録を0秒9更新するコースレコード。鞍上の武豊騎手(48)=栗東・フリー=は自身が持つ天皇賞・春の勝利記録を更新し、同一G1では最多となる8勝目をマークした。2着は4番人気のシュヴァルグラン(福永祐一騎手騎乗)で、3着には2番人気のサトノダイヤモンド(クリストフ・ルメール騎手騎乗)だった。

キタサンブラックは、父ブラックタイド、母シュガーハート、母の父サクラバクシンオーという血統。北海道日高町・ヤナガワ牧場の生産馬で、馬主は(有)大野商事。通算成績は16戦10勝。重賞は15年フジテレビ賞スプリングS・GII、セントライト記念・GII、菊花賞・GI、16年天皇賞・春・GI、京都大賞典・GII、ジャパンC・GI、17年大阪杯・GIに次いで8勝目。天皇賞・春は、清水久詞調教師は16年キタサンブラックに次いで2勝目。武豊騎手は1989年イナリワン、90年スーパークリーク、91・92年メジロマックイーン、99年スペシャルウィーク、06年ディープインパクト、16年キタサンブラックに次いで8勝目で、同一GI・8勝は史上初めて。



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騎手コメント

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武豊騎手(キタサンブラック=1着)「もう何とか頑張ってくれと思って、一生懸命に乗っていました。さすがに最後はいっぱい、いっぱいで、本当にタフでしたが、この馬しか耐えることができないレースでした。道中では前を馬を追いかけようとしましたし、ペースも落ちませんでした。

全馬にとってタフな競馬でしたが、遅い(ペースの)レースにはしたくなかったですから。(レースに)出走するからには勝たなければいけない立場。こういう馬に巡り合えてよかったです。

ディープインパクトの記録(コースレコード)を破れるとは思っていなかった。すごく更新しましたね。

(自身の天皇賞・春8勝目については)それだけいい馬に乗せてもらっているということ。それには感謝しています。

キタサンブラックは去年の今ごろよりもはるかに成長しています。これ以上を望むのは酷。ぜいたくかもしれないですが、そうなればうれしいですね。いつも応援してくれるファンのみなさんには感謝しています」



福永騎手(シュヴァルグラン=2着)「やりたかった競馬はできたし、力を振り絞って走ってくれた。無駄のない馬体に仕上がっていましたし、わずかなところまで頑張ってくれましたが…。相手が強かったです」


ルメール騎手(サトノダイヤモンド=3着)「外枠(15番枠)でしたが、シュヴァルグランの後ろからいいレースはできました。ただ、直線は動きませんでした。枠番だけが難しかったですね。内枠なら2着はあったでしょう。キタサンブラックが強すぎました」

池江師も「きょうは相手が3つも4つも5つも上。どう転んでも勝てなかったでしょう」と振り返った。




岩田騎手(アドマイヤデウス=4着)「いい位置で折り合えました。3、4コーナーで置かれたぶん、離されましたましたが、よく頑張ってくれました。一瞬夢は見たんですけど…」

川田騎手(アルバート=5着)「前半出して行きましたがあの位置からに。サトノダイヤモンドとともに競馬を、と方針を切り替えました。直線は頑張ってくれましたが、上位の馬たちは強いですね」

蛯名騎手(ディーマジェスティ=6着)「歩様がひと息で、突っ張って走っているよう。固いところを走ると抜くような感じ。こんなんじゃないんだよ、皐月賞当時とは全然で…」

横山典騎手(ゴールドアクター=7着)「スタートで終わってしまった。ゲートの中でガタガタしてしまって。あれでは話にならない」

 四位騎手(トーセンバジル=8着)「いつもより前めでとのオーダー。ただ、ペースが上がると置かれてしまった。これが一線級との戦い。いい経験になれば」

田辺騎手(シャケトラ=9着)「勝ち馬を意識して乗った。道中はいい感じだったけど、少し流れが速くなるとモタモタし始めて…。直線は力尽きてしまった」

 浜中騎手(ファタモルガーナ=10着)「内々を運びましたが、時計が速かったですね」

 和田騎手(ワンアンドオンリー=11着)「ずっと手応えがない感じでした。何か覇気がない感じというか…」

 Mデムーロ騎手(レインボーライン=12着)「向こう正面で進んでいかない感じだったし、最後も手応えほど伸びなかった。58キロが応えた感じもした」

 吉田隼騎手(タマモベストプレイ=13着)「周りが速くて前へ行けませんでした」

 幸騎手(スピリッツミノル=14着)「前で運ぼうと思っていたんですが、ゲートがひと息で…」

 松山騎手(ヤマカツライデン=15着)「自分の競馬はできましたが、早めに来られましたし、時計も速かったです」

 杉原騎手(プロレタリアト=16着)「相手が強かったですが、最後まで頑張ってくれました」

 酒井騎手(ラブラドライト=17着)「ゲートがひと息で、押して行っても位置を取れませんでした」




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敗因分析のバイブル~競馬をやって何が悪い。より


更新待ち

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+++++ポイント結果+++++

111


222


~タマネギのレース感想~

キタサンブラックはなんてタフで強い馬なんでしょう!!!

まさに圧巻の走りで前日青葉賞に引き続きこちらでもコースレコード!!!!



ただ高速馬場は馬に対してダメージが凄いらしいのであまりにタイム出すぎても心配になります…



ダイヤモンドは一足先に海外に旅立ちますが順調に行けばキタサンブラックも凱旋門挑戦が待ってますからね!

何とぞ故障無く万全な状態でフランスに行って欲しいです。


そして次はフランスで世紀の対決を!!!







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サブちゃんの豪運でなんとか…笑


【青葉賞】アドミラブル手術後3連勝!ダービー間に合った!

スポニチアネックス 4/29(土) 15:51配信


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「第24回青葉賞」(G2、芝2400、ダービートライアル)は29日、東京競馬場11Rで行われ、M・デムーロ騎手騎乗の圧倒的1番人気アドミラブル(牡3=音無厩舎、父ディープインパクト、母スカーレット)が勝利。未勝利戦から3連勝で一気に初重賞制覇。2着にはベストアプローチが入った。この上位二頭が、同舞台で行われる日本ダービー(5月28日)への優先出走権を手にした。

 逃げたタガノアシュラから最後方まで10馬身ほどの一団。アドミラブルは行き脚がつかず、道中後方からの競馬となった。3コーナーあたりから進出を開始、直線手前では先行集団を射程圏にとらえた。直線半ばで先頭に立つとあとは独壇場だった。勝ちタイムは2分23秒6。ベストアプローチが追い込んで2馬身1/2差の2着。3着にはアドマイヤウイナーが入った。

 勝ったアドミラブルは、デビュー戦こそノド鳴りの影響で敗れたが、手術後に未勝利戦、アザレア賞を圧倒的なパフォーマンスで連勝。重賞初挑戦となった今回も人気に応えて3連勝とした。アザレア賞勝ち馬は15年レーヴミストラル、16年ヴァンキッシュランに続いて、青葉賞3連覇。ともに本番の日本ダービーでは9着、13着と惨敗したが、アドミラブルはどうか。

 ▼M・デムーロ騎手の話 まだ子どもで直線もフラフラしていた。スタートもゆっくりで、いろいろ課題はあるが強い馬。(後方からの競馬は)ダービーの練習のつもりで乗った。まだまだ強くなる。楽しみ。

 ◆アドミラブル 牡3歳 父ディープインパクト、母スカーレット(母の父シンボリクリスエス) 栗東・音無秀孝厩舎 馬主・近藤英子氏 生産者・ノーザンファーム 戦績4戦3勝 総獲得賞金7007万1000円


騎手コメント

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Mデムーロ騎手(アドミラブル=1着)「すごい切れ味でした。まだ子供っぽいところがある。直線もフラフラしたし、スタートもゆっくり。いろいろあったけど、とっても走れる馬です。今日は東京のダービーの練習ですね。もっと強くなると思うし、本番も頑張ります」

 音無調教師「ダービーは多頭数になるから、中団からの競馬をしたかったんだけど、スタートで後手を踏んでしまった。後ろからの競馬だったけど、仕掛けるのが早かったような気がする。結構長く手綱を押しているので、負担がこなければいいが…。ずっと中3週で来て、本番も中3週なので攻められないけど、今回と同じような調整でいいと思う。輸送は全く問題なかったけど、次はテンションが上がるかもしれない。課題は特にないけど、喉鳴りの再発はいつも心配している。(喉鳴りが再発するかは)走ってみないと分からないから。今日は前が引っ張ってくれたが、スローになっても対応できる瞬発力がある。本番はスタートを決めたい」


岩田騎手(ベストアプローチ=2着)「一瞬ひょっとしたらと思ったが、勝った馬は強かった。でもこの馬もいいところはあるし、とりあえずダービーの権利を取れて良かった。次もうまくいけばチャンスはある」

秋山騎手(アドマイヤウイナー=3着)「残念!(優先出走権のもらえる2着まで)もう1つ!具合は良かった。ひょっとしたらと思ったんですけどね。頑張ってくれました。1、2着馬が行った時に置かれてしまい、その差が詰まらなかった。無念です」

ルメール騎手(ポポカテペトル=4着)「直線では長くいい脚を使ってくれましたが、まだ体が緩く、エンジンがかかるのに時間がかかる。まだ若いので、良くなってほしい」

柴山騎手(サーレンブラント=5着)「道中の走りが真面目すぎるが、その割にはジリジリと伸びた。いいものは持っている」

 内田騎手(ダノンキングダム=6着)「ペースが速かった。切れる馬ではないので、前で競馬したかったが、前につけると潰れてしまうからね。いきなり重賞で厳しかったが、力のあるところは見せられた。秋になったら良くなると思う。パンとしてくれば」

戸崎騎手(トリコロールブルー=7着)「使うたびにテンションが高くなっている。最後はガス欠で踏ん張れなかった」

田辺騎手(イブキ=8着)「理想通りの競馬はできたが、このメンバーでは厳しかったかな。残念でした」

 柴田大騎手(マイネルスフェーン=9着)「1、2コーナーで一生懸命になったぶん、最後は失速した。馬はすごく良くなっているので、あとは気持ちの面ですね。気持ちが入り過ぎている。馬はすごく良くなっているので、またどこかで頑張ってほしい」

 北村宏騎手(タガノアシュラ=10着)「初めて乗ったので分からない面はありますが、後肢が緩い感じで、位置を取りに行こうとしても取れなかった。コーナーに入ってスピードを上げざるを得なかった。上がりが速い流れも向いていないので、最後は苦しくなりました」

 蛯名騎手(スズカロング=11着)「たたきつけるような走りをしていた。なし崩し的に脚を使わされてしまった。時計が速かったので、休み明けでしんどくなった」

 川又騎手(アグネスウイン=12着)「さすがに相手が強かった。距離も長かったので、マイルくらいならいいと思います」


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敗因分析のバイブル~競馬をやって何が悪い。より


更新待ち

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+++++ポイント結果+++++

111


222


~タマネギのレース感想~

コースレコードだってさ!!!!!凄っ!!



レース前からテンション上がって、滴るぐらい発汗もしてた馬が2,3頭いたらしいですが

トリコロールとポポポだったけな???

次走に期待っすね。



競馬上手のコメント↓

ここ4年で大寒桜賞で長く脚を使った馬は3着➡︎2着➡︎2着➡︎2着。今年はアドマイヤウィナーだったし、結局3着と走ったので5年連続で馬券に。改装後の中京とかなり似た適性が求められてる


なるほどぉ~…

予想コメントでヒントをくれたテンツチさんありがとうございます!!



貴方がたの素晴らしいコメントにより競馬道場は成り立ってます^^v笑


そして全然関係ないですが4/29でJR通算700勝を達成した戸崎圭太騎手の写真が面白かったので載せます。


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…風強かったん??笑



2017年4月30日(日) | 3回京都4日 | 15:40発走

第155回天皇賞(春)(GI)

芝・右・外 3200m

666

予想カテゴリーではレース出走時間までコメント欄に予想を受け付けております


◎=本命[ホンメイ]=「勝つ可能性が最も高い馬」

〇=対抗[タイコウ]=「本命馬を負かすとしたらこの馬」

▲=単穴[タンアナ]=「◎〇に劣るけれど勝つ可能性もある馬」

△=連下[レンシタ]=「1着は無理でも2、3着なら可能性あり」

×=連下と同じ。ポイント集計の都合上×を代用



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コース攻略検証・見解


京都競馬場 芝3200m

京都競馬場 



コース攻略検証・見解
天皇賞(春)のためのコース。よって、年に一度しか行われない。向正面直線半ばからスタート。最初のコーナーまでは417m。1周目の丘はゆっくり上り下りし、1〜2コーナーとその前後どちらかで息を入れ、2回目の坂の上りあたりからペースが速くなり、一気に下ってゴールまで流れ込む。

道中のペース次第で、レースの上がりが34秒台前半になることもあれば、36秒台に突入することも。よって逃げ馬、鞍上のタイプはシッカリと把握しておく必要がある。ただし、キタサンブラックのような実力馬はともかく、スタートからの逃げ切りはほぼない。レース途中で主導権を奪って押し切った12年ビートブラックの例もあるが、スローペースで逃げても決め手のある馬に交わされる。基本は逃げ切りは困難なコースと言える。
とは言っても、直線だけの追い込みで勝つのも難しい。2周目の坂から徐々にポジションを上げ、ロングスパートで押し切るというのが勝ちパターン。自ら位置取りを押し上げることが出来る機動力が欲しい。また、道中の距離損が少ないにこしたことはない。よって、内枠が有利となりやすい。

種牡馬では近5年で3勝のステイゴールドは勿論のこと、注目すべきはハーツクライ。勝ち馬こそ出ていないものの、近5年で6回馬券に絡んでおり、複勝率は46.1%。このコースで最も安定感のある種牡馬と云っても過言ではない。また、長距離戦は騎手の腕がモノをいうとは言われたものだが、蛯名正義、武豊、横山典弘騎手らが近年、勝ち星を挙げている点はその格言の裏付けともいえる。



京都芝3200m|枠順別成績

枠順着度数勝率
単回値
複勝率
複回値
1枠3-1-1-530.0%
1687
50.0%
541
2枠0-1-0-90.0%
0
10.0%
139
3枠1-0-1-810.0%
62
20.0%
177
4枠1-0-1-810.0%
115
20.0%
55
5枠0-0-0-100.0%
0
0.0%
0
6枠0-1-1-80.0%
0
20.0%
57
7枠0-1-1-120.0%
0
14.3%
155
8枠0-1-0-140.0%
0
6.7%
26

京都芝3200m|血統(種牡馬)別成績

種牡馬着度数勝率
単回値
複勝率
複回値
ステイゴールド3-0-0-827.3%
202
27.3%
79
ミスキャスト1-0-0-0100.0%
15960
100.0%
3720
ブラックタイド1-0-0-0100.0%
450
100.0%
170
ハーツクライ0-3-3-70.0%
0
46.2%
264
ディープインパクト0-1-0-90.0%
0
10.0%
65
ジャングルポケット0-1-0-30.0%
0
25.0%
100
マーベラスサンデー0-0-1-10.0%
0
50.0%
735
Cadeaux Genereux0-0-1-10.0%
0
50.0%
770
ゼンノロブロイ0-0-0-30.0%
0
0.0%
0
ダンスインザダーク0-0-0-20.0%
0
0.0%
0

京都芝3200m|騎手別成績

騎手着度数勝率
単回値
複勝率
複回値
蛯名正義2-0-1-240.0%
354
60.0%
244
武豊1-1-1-220.0%
90
60.0%
234
石橋脩1-0-0-150.0%
7980
50.0%
1860
横山典弘1-0-0-150.0%
230
50.0%
130
岩田康誠0-1-0-30.0%
0
25.0%
100
池添謙一0-1-0-30.0%
0
25.0%
347
北村宏司0-1-0-20.0%
0
33.3%
210
武幸四郎0-1-0-10.0%
0
50.0%
110
福永祐一0-0-1-30.0%
0
25.0%
60
田辺裕信0-0-1-20.0%
0
33.3%
490

※検索期間:2012.1.1~2016.12.31



過去10年データ分析

4.5.6歳馬が好成績。
7歳以上は(0.2.2.46)と不振。
馬体重459キロ以下は(0.2.1.18)と不振傾向。
1枠が(5.1.1.12)で5勝と好成績。
先行が(3.6.5.22)で複勝率38.9%とかなり高い数字。
・ただ逃げも2勝、中団も4勝と侮れない成績。
後方は(0.0.0.45)と大不振。
1番人気はなんと(0.0.1.9)で3着1回のみと大不振。
・反対に2番人気は(5.1.1.3)と好成績。
前走勝ち馬&2着馬で8勝
前走日経賞、大阪杯(過去のG2)、阪神大賞典組は好成績。
・反対に前走ダイヤモンドS組は(0.1.0.8)と不振傾向。
・過去5年ディープインパクト産駒は(0.1.0.9)と不振で注意。


競馬道場予想師16年度好成績者

333



2017出馬表

※コピペです 間違えている可能性もあるのであくまで参考程度にし、この表だけでマークカード記入しないでね

馬名騎手名
11シャケトラ田辺 裕信
12ラブラドライト酒井 学
23キタサンブラック武 豊
24スピリッツミノル幸 英明
35ファタモルガーナ浜中 俊
36シュヴァルグラン福永 祐一
47アルバート川田 将雅
48タマモベストプレイ吉田 隼人
59ディーマジェスティ蛯名 正義
510アドマイヤデウス岩田 康誠
611プロレタリアト杉原 誠人
612ゴールドアクター横山 典弘
713トーセンバジル四位 洋文
714ワンアンドオンリー和田 竜二
815サトノダイヤモンドC.ルメール
816レインボーラインM.デムーロ
817ヤマカツライデン松山 弘平



2017年4月29日(土) | 2回東京3日 | 15:45発走

第24回テレビ東京杯青葉賞(GII)

芝・左 2400m

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予想カテゴリーではレース出走時間までコメント欄に予想を受け付けております


◎=本命[ホンメイ]=「勝つ可能性が最も高い馬」

〇=対抗[タイコウ]=「本命馬を負かすとしたらこの馬」

▲=単穴[タンアナ]=「◎〇に劣るけれど勝つ可能性もある馬」

△=連下[レンシタ]=「1着は無理でも2、3着なら可能性あり」

×=連下と同じ。ポイント集計の都合上×を代用



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コース攻略検証・見解



東京競馬場 芝2400m

東京競馬場 


コース攻略検証・見解

左回りで、一周約2120mとJRA10競馬場の中でも最大の広さを持つコース。

約530mの長い直線が特徴で、途中に高低差2mの急坂もあり、差し・追込が非常に有利。

最後の直線での末脚勝負でスピード・瞬発力を発揮する為に、脚を温存出来るだけのスタミナも必要。しかも、4コーナー正面手前からのスタートとなり、急坂を2度走るので、要するスタミナも相当なものになる。

ダービー、オークス、ジャパンカップと、日本を代表する大レースが行われる舞台。2003年のリニューアルによって、スタート地点が坂の上りから平坦へ移動。そのため、以前よりも多少テンが速くなった。スタート後は、ゴール板を一度通過、コースを一周する。

“スローペースからの瞬発力勝負”というイメージが強い長距離戦だが、クラス、レースによっては緩みのない淡々としたラップで流れることもある。そうなると瞬発力だけではなく、スタミナも併せ持っていることが好走の条件となる。また、1コーナーを上手く入ることが大事。よって、内枠が優勢、外枠が劣勢。しかし、ポジション争いでゴチャつくこともある。特にジャパンCは、動き方が未知数な海外の招待馬に惑わされることも……。いずれにせよ、他のコースと比較しても逃げ切りは困難。差し・追い込み有利のコースだ。


東京芝2400m|血統(種牡馬)別成績

種牡馬着度数勝率
単回値
複勝率
複回値
ディープインパクト29-17-16-10817.1%
90
36.5%
81
ステイゴールド17-12-14-10911.2%
75
28.3%
64
キングカメハメハ11-6-10-849.9%
48
24.3%
54
ハーツクライ10-10-9-749.7%
68
28.2%
62
ゼンノロブロイ7-5-9-4610.4%
114
31.3%
106
ハービンジャー7-1-3-2917.5%
81
27.5%
90
シンボリクリスエス4-8-6-535.6%
100
25.4%
90
ネオユニヴァース4-8-4-436.8%
95
27.1%
69
ジャングルポケット3-7-6-683.6%
16
19.0%
54
ダンスインザダーク3-4-6-445.3%
36
22.8%
125

東京芝2400m|騎手別成績

騎手着度数勝率
単回値
複勝率
複回値
蛯名正義16-11-5-5518.4%
146
36.8%
84
戸崎圭太15-10-10-4319.2%
98
44.9%
101
内田博幸12-9-6-5714.3%
78
32.1%
90
北村宏司11-6-8-5413.9%
68
31.6%
90
田辺裕信7-11-4-519.6%
44
30.1%
74
柴田大知6-4-10-696.7%
37
22.5%
90
三浦皇成5-4-4-517.8%
57
20.3%
55
横山典弘5-3-4-498.2%
94
19.7%
47
岩田康誠5-2-0-2316.7%
143
23.3%
59
吉田豊4-4-5-635.3%
104
17.1%
49

※検索期間:2012.1.1~2016.12.31

東京芝2400m|予想ポイント

  1. 堅く決まりやすいコース
  2. 差し・追込がかなり有利なコース。
  3. 内枠(特に7枠)
  4. ディープインパクト、ハービンジャー
  5. 蛯名正義、戸崎圭太

差し・追込がかなり有利なコース。

枠順では内枠が僅かに有利で、特に2枠が好成績を残している。

種牡馬は、リーディングのディープインパクトが非常に好成績。その他、勝率の高いハービンジャー、回収率の高いゼンノロブロイに注目です。

騎手は、リーディング1・2位の蛯名正義・戸崎圭太が好成績。連対率は共に30%オーバーです


買いの法則

戸崎騎手 【14.11.6.31】で連対率40.3%のハイアベレージ。集計期間内で唯一の二桁勝利を挙げている。単勝回収値も122と高い。

友道康夫厩舎 【5.2.4.11】で約半数が馬券圏内という確率。単勝回収値、複勝回収値も100を超えている。2016年の日本ダービーを制したことは記憶に新しい。


消しの法則

福永祐一騎手 乗馬の平均人気は5.4人気の数字を思えば【0.1.4.13】の実績は物足りない。2016年のジャパンCを制した武豊騎手も【1.0.1.11】と勝ち星から遠ざかっていた。

ゼノンブロイ産駒 かつてはペルーサやサンテミリオンなど当該コースで活躍した産駒が目立ったが【0.3.5.32】と下火に。



過去10年データ分析

馬体重459キロ以下は(0.1.3.23)と不振傾向。
枠により差はそこまでない7.8枠は少し成績が落ちている
先行は(2.3.1.27)複勝回収率は高い率的にはそこまで
中団が(6.5.8.61)と好成績。
1番人気は(4.1.2.3)と信頼度は高め。
前走3着までの馬が好成績。
前走アザレア賞&弥生賞組は好成績。
前走山吹賞は率的には少し劣るが回収率はトップの好成績。
・過去5年ディープインパクト産駒は(2.2.3.9)と好成績。



競馬道場予想師16年度好成績者

999



※注意※CAUTION※注意※CAUTION※

この記事は

デイリースポーツ  の写真と

好調教+αで狙え大万馬券!!さんの

コメントをまとめた


個人用めもです。


※注意※CAUTION※注意※CAUTION※


エントリーNo.1

【サトノダイヤモンド=評価A】

diamond


ダービーまでは筋肉隆々で皮膚の厚ぼったい体つきだったが、3歳の秋からはシャープなシルエット。距離だったり、体質強化で厩舎の思惑通りの調整ができたことも要因だろう。とりわけ前後のバランスが良く研ぎ澄まされていた有馬記念時は、文句なしのS評価にした経緯がある。

 前走は前哨戦らしく自己最高体重で挑んだが、今回はさらにふっくらと見せている。京都の高速馬場を意識すればもう少しメリハリが欲しいところだが、百戦錬磨の池江厩舎なら週末と当週のケイコでしっかりと仕上げてくるだろう。トモのボリュームや前後のバランスは○。ただ有馬記念に比べると今回はA評価が妥当だろう。(馬サブロー栗東・吉田順一)


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------

4/13 栗CW(84.0)68.6‐11.5 一杯
4/20 栗CW(82.7)67.4‐11.9 一杯
4/26 栗CW     ‐12.0 馬なり

最終追い切り栗CW終い12.0馬なり。上がり中心の追い切りではあったが、2週前&1週前としっかりと一杯で追い切りされているしこちらも順調な仕上がりと考えて良い。前走阪神大賞典では前半掛かりながらも圧勝。やはり秘めている力はかなりのもの。距離も心配ないし、あとは初めての斤量58キロがどうかだけ。一度使われて状態はさらに上がってくるはず。人気するのは間違いないが、今回もやはり外せない一頭で。
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エントリーNo.2

【キタサンブラック=評価A】

kitablack

前走時は首差しや胴が少し短く見えるシルエットから関東遠征仕様と判断。関西圏の阪神競馬場で行われる大阪杯では、少し馬体に重めが残る可能性があるためB評価に落としてしまった。結果は調教量を増やしながらも自己最高体重の4キロ増。週末と当週できっちりと走れる態勢に持っていったと言うことだろう。

 ただ、大阪杯はスピードとパワーの両面が必要な阪神の内回り二千。筋肉量を増やすことがプラスに働く舞台だからこその仕上げか。そして今回だが、昨年の当レースよりシャープなつくりになっている。間隔が詰まっていることもあるが、高速馬場+淀の3200メートルを意識した仕上げは見事。Sに近いA評価だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------

4/20 栗CW(82.7)67.4‐11.7 強目
4/26 栗CW(98.9‐82.0)66.4‐12.1 強目

最終追い切り栗CW(98.9‐82.0)66.4‐12.1強目。7Fから強目での追い切り、時計自体はそこまで速い時計を出してこなかったが、長目からしっかりと追い切りされているし、最後までしっかりとした良い動き。ここ最近は調教でもそこまで速い時計を出してこなくなってきてズブくなってきたとも考えられるが、前走の最終追い切りもこれくらいの時計でいつも通り好走してきたし、特に気にする必要もなし。一度使われて状態も上がってきている印象、昨年の天皇賞春でも勝利していて距離&舞台共に文句なし。人気でもここはやはり有力で。
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エントリーNo.3

【ゴールドアクター=評価B】

gold

大型馬らしく比較的ゆったりと見せるつくりだったが、全体的に研ぎ澄まされ、いつになくシャープなフォルム。首差しも長く見せてすっきりとしており、筋肉量も適度な分、これまでのようにがっしりとし過ぎていない。

 変に力んだ様子もなく柔軟さが感じられる立ち姿。今回の体形面から距離自体は問題ないように映る。それでも当馬の場合は気性面が課題で、レース前の消耗度が焦点。少量の発汗なら普通だが、下見所で尻っぱねや目つきがキツくなっているようなら割引きが必要だろう。(馬サブロー美浦・石堂道生)


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------

4/20 南W(80.3)65.4‐12.8 G前
4/26 南W   67.2‐12.6 馬なり

最終追い切り南W67.2‐12.6馬なり。馬なりでの追い切り、今週は全体時計では速い時計を出してこなかったが、終いは12.6と抜群の伸び。1週前にしっかりと追い切りされて好タイムを記録しているしこちらも好気配。前走日経賞では1番人気5着と人気を裏切る結果となってしまったが、今回前走よりも1週前で好タイムを記録していて一度使われて上積みも感じる内容。昨年の天皇賞春では12着と大敗。この距離に不安はあるが、今回も引き続き気配良好。また今回主戦騎手も乗り替わりということで新鮮味のあるレースが見られる可能性も十分。力は間違いなくあるし当然警戒しておきたい。
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ゴールドアクターはスポニチアネックスが高評価なのでそっちの写真とコメントも載せます↓

ゴールドアクター100点 好バランス、揺るがぬ冷静さ

Gold2

昨年の有馬記念時に撮影したゴールドアクターの紙焼き写真を馬体のラインに沿って切り抜いてみる。今回の写真の上に重ね合わせると…。首から背中、トモ(後肢)まで余白が生じることなく合致した。同じ流れるようなラインを描き、筋肉の質量も一緒です。500キロ前後の大型馬とは感じさせないバランスの良さをそのまま保っています。下半身はどうか。左後肢の蹄後部の浮かせ方まで寸分の違いもありません。

 4カ月の時を経ても同一のシルエット。銅像や人形ならば変わらないのが当たり前ですが、生きている馬にはあり得ない。切り抜きを顔に重ね合わせてみると…。別馬のように異なっていました。有馬記念時には刃物の切っ先のように鋭かった耳を少し丸くして緩やかに立てています。白目をむいていた目も穏やかになっている。ハミの強いくわえ方からも力みが取れている。精神状態は4カ月前と全く違います。とてもハッピーな状態。有馬記念ではイラ立った顔つきに5点減点し95点と評価しました。今回は満点です。

 問題は今週末に京都へ移動してから同じ立ち姿でいられるか。「駄目だ」。昨春の天皇賞(12着)でアクターを推奨していた私はそのパドックの姿に敗戦を悟りました。威嚇するような目つき。怒気をはらんで耳を絞っていた。発汗、尻っ跳ねも繰り返した。外に振られやすい枠(17番枠)でしたが、枠入り前に平常心を失っていたのです。写真の切り抜きを余白なしで重ねられる好馬体。浮沈はこの写真とさして変わらない目と耳でパドックを回れるかに懸かっています




エントリーNo.4

【シャケトラ=評価A】

syake

まだキャリア6戦ながら日経賞を制覇。無駄使いすることなく、本賞金を積み重ねてきたあたりは高い資質の証明だろう。マンハッタンカフェ産駒らしい長い首差しや胴長+脚長の体形だが、厚みを感じさせるのは母の父シングスピールの影響が大きいかも知れない。

 トモ腰が甘く、パンとしないことが多い父産駒だが、そういう馬はお尻が角張った馬が多い。当馬も条件戦を走っている頃はそういう面が見られたが、今年になってからトモに丸みが出てバランスがグッと増してきた。重厚感はありながらも皮膚の薄い質感は見事。このシルエットなら高速馬場も対応できそうだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------

4/19 栗CW(88.4)70.7‐11.6 馬なり
4/26 栗CW(83.3)66.7‐11.4 一杯

最終追い切り栗CW(83.3)66.7‐11.4一杯。6Fから一杯での追い切りで全体&終いで好タイムを記録。特に終い11.4はかなり良い伸び。前走日経賞で重賞2戦目ながら強敵相手に勝利。今回相手は強くなるが、折り合いもしっかりつけられて距離的にも問題なさそう。気配は文句ないし、未知だからこその魅力もあり。今回も警戒が必要で。
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エントリーNo.5

【ディーマジェスティ=評価C】

dmazye

腹袋がしっかりとしたシルエットは変わらず。それに加えて腰高で瞬発力タイプの体形。太く見せがちではあるが、それでも3歳時はもう少しメリハリがあり、軽さが感じられた印象。

 年を重ねてさらに前肢ががっしりとしてきており、首回りは明らかに厚みが増している。母父ブライアンズタイムの影響が濃く出ているにしても、重厚さが前面に出てきた。順調に調教は消化できているが、代謝が良くなっている今の時季を踏まえれば少し毛ヅヤも物足りない。(馬サブロー美浦・石堂道生)


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------

4/19 南W(79.9)65.1‐12.5 G前
4/26 南W   65.8‐12.4 一杯

最終追い切り南W65.8‐12.4一杯。一杯での追い切りで南W5F全体3番時計の好タイムを記録。終いも12.4と良い伸び。1週前の動きもかなり良かったし気配は文句なし。前走日経賞では6着と敗れたが、久々&馬体も488キロと重かったし参考外。菊花賞で勝ち馬に0.5秒差の4着と距離的に不安要素もあるが、調教の動きは抜群でこの距離でもやってくれそうな好気配。こちらも警戒しておきたい一頭。
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これより↓スポニチアネックス


エントリーNo.6

シュヴァルグラン80点 毛ヅヤ良好も集中感じられず

syuba

シュヴァルグランの筋肉量は昨年の有馬記念とほぼ同じ。毛ヅヤも良好。尾がよく手入れされていて好感が持てます。ただし、立ち姿には集中力が感じられません。後肢にだけ負重をかけています。前肢を投げ出しているため、立ち気味の左前の蹄が余計に目につきます。



---------------akanemaruさんのコメント-----------------------

4/13 栗CW(98.1‐82.2)67.6‐12.6 一杯
4/20 栗CW   (79.5)64.9‐12.3 一杯
4/26 栗坂 53.5‐13.1 一杯

最終追い切り栗坂53.5‐13.1一杯。一杯での追い切り、今週の時計は正直平凡だが、2週前&1週前、そして最終と一杯でしっかりと負荷をかけて追い切りされているのは好印象。1週前の栗CWでは長目から追い切りされて良い動きをしていたし、一度使われて状態を上げているのは間違いなさそう。前走阪神大賞典では3ヶ月の休み明けで2着、同じく久々のサトノダイヤモンドに0.2秒差で敗れたが、前走は2週前強目、1週前馬なり、最終追い切り一杯とまだ余裕残しだった印象。今回はしっかりと仕上げてきたし、好気配。昨年の天皇賞春で3着の実績もあるし逆転も可能。今回要注意で。
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エントリーNo.7

レインボーライン70点 物足りない腹袋

reinbow

レインボーラインはリングバミを力強くかんでいますが、腹周りに力強さがありません。もう少し腹袋が立派になってほしいところです


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------

無し??
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エントリーNo.8

アルバート70点 こぢんまりとしたまとまり

alubart

アルバートは欠点がない半面、訴えかけてくるものもない。こぢんまりとまとまっている。立ち姿は昨年の有馬記念よりリラックスしています。


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------

4/20 南W 67.0‐12.5 一杯
4/26 南W 69.4‐13.3 馬なり

最終追い切り南W69.4‐13.3馬なり。馬なりでの追い切り、今回2ヶ月半と少し間隔が空いた割に乗り込み本数もあまり多くなく、最終追い切りが軽かったのは少し気になるところ。ただ1週前追い切りの動き自体は良かったし気配は上々と考えて良い。昨年の今レースは6着だったが、長距離適性は文句なし。過去前走ダイヤモンドS組は不振傾向ではあるが、通用する力は十分にあるし注意は必要で。
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エントリーNo.9

アドマイヤデウス80点 全て上向き、トモ良く見せる

deusu

アドマイヤデウスは昨年の有馬記念時よりも全ての面で上向いています。トモを良く見せるようになり、毛ヅヤにさえもある。目にも鋭さが出てきた。トモを落とさずに、しっかりと立っているのも好感。ただ、いつものことですが、素軽さが感じられないのが残念な点です。


---------------akanemaruさんのコメント-----------------------

4/13 栗坂 52.8‐13.1 一杯
4/19 栗CW(82.8)66.9‐12.3 一杯
4/26 栗坂 52.6‐13.1 馬なり

最終追い切り栗坂52.6‐13.1馬なり。馬なりで全体&終いで良い動き。1週前は内を周回しての時計でそこまで評価はできなかったが、最終追い切りでは良い動きで気配は良くなってきた印象。前走日経賞では本命候補に指名して6番人気3着と好走。一度使われての上積みも考えられるし、今回注意しておきたい。
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ネギ山タマ夫コメント

現在の日本馬をランキングづけするとしたら、誰がつけても1位と2位は変わらないでしょう。



そんな日本を代表する2強が対決!!!!

しかし舞台は京都3200m!!

長距離適性で2強に割って入る馬がいても何ら不思議ではありません。



ダイヤモンドは池江調教師が「長距離は苦手」と明言してますしねw


信じてブッ込むも一興

穴を狙うも一興


非常に楽しみなレーースですね。




P.Sヤマカツライデンの画像探したけど見当たりませんでした…

ファンの方いたらソーリー。

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