タマネギの競馬道場

みんなで楽しく みんなで予想 ハズレたって悔しくない!(大嘘) ※注意※ 回顧記事は9割コピペです

2017年03月

【毎日杯】アルアインが強敵撃破で重賞初V

デイリースポーツ 3/25(土) 16:05配信

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<毎日杯>◇25日=阪神◇G3◇芝1800メートル◇3歳◇出走8頭

 アルアイン(牡、池江)が、単勝人気1・2倍に支持された僚馬サトノアーサーの猛追を制して、重賞初制覇を飾った。

 逃げたテイエムヒッタマゲの2番手を追走し、4角から早め先頭。そのまま内ラチ沿いを突き進み、最後は半馬身のリードを守った。勝ち時計は1分46秒5。

 今年のJRA重賞初勝利を飾った松山弘平騎手(27)は「(初騎乗も)調教では乗せてもらっていたし、返し馬も雰囲気よかったので、勝負できると思った。最後は何とかしのいでくれという思い。馬が頑張ってくれました」と振り返った。


騎手コメント

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 松山騎手(アルアイン=1着)「調教から乗せてもらっていい馬だと思っていたし、返し馬の雰囲気も良かったので勝負できるんじゃないかと思っていました。直線はなんとかしのいでくれという気持ちでしたが、馬が頑張ってくれました。自在性があって、どんな競馬でもできるし、最後の脚もいいものを持っていますね」

 池江調教師(アルアイン=1着)「逃げ馬がわかっていたし、その馬を射程圏に入れてという指示を出しました。ずっとクリアザトラックにプレッシャーをかけられていて、4コーナーでも早めに来られたので止まるかなと思ったけど、しっかり走ってくれた。タイムも速いし、能力の高さを再認識しました」


川田騎手(サトノアーサー=2着)「前半はリズムよく走れましたし、力みは徐々になくなっています。結果だけが伴いませんでしたが、内容はよかったと思います」

シュタルケ騎手(キセキ=3着)「折り合いがつき、内でうまく運べた。最後もしっかり伸びてくれました」

池添騎手(プラチナムバレット=4着)「いいポジションで運べましたし、最後もこの馬なりに伸びています。素質は感じましたし、これから力をつけていくでしょう」

丹内騎手(トラスト=5着)「きょうはちょっと上がりが速かった感じです。距離は延びてももちそうですよ」

四位騎手(クリアザトラック=6着)「返し馬で他馬にこすられてエキサイトしてしまったことがこたえた。素質を感じたけど、もう少し落ち着きが出ればさらによくなると思う」

 北村友騎手(ガンサリュート=7着)「直線で軸脚を変えてから、いつもの伸びがありませんでした」

 田中健騎手(テイエムヒッタマゲ=8着)「現状で1800メートルは長い感じです」



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敗因分析のバイブル~競馬をやって何が悪い。より


更新待ち

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+++++ポイント結果+++++

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~タマネギのレース感想~


川田騎手…おぉ……もう………


シュタルケ騎手は全然動かないイメージなのでHペースの時は食い込む!??


【日経賞】シャケトラ差し切り重賞初V

サンケイスポーツ 3/25(土) 15:52配信

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3月25日の中山11Rで行われた第65回日経賞(4歳以上オープン、GII、芝・内2500メートル、別定、16頭立て、1着賞金=6700万円)は、田辺裕信騎手騎乗の4番人気シャケトラ(牡4歳、栗東・角居勝彦厩舎)が制し、天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは2分32秒8(良)

 レースはヤマカツライデン、ミライヘノツバサ、アドマイヤデウス、ゴールドアクターが先行集団を形成。ジュンヴァルカンは出遅れた。直線でミライヘノツバサが先頭へ。連覇がかかっていたゴールドアクターが4コーナー2番手から伸びを欠く中、後方からシャケトラが一気に末脚を伸ばして、内で粘るミライヘノツバサ(7番人気)を捕らえ、3/4馬身差をつけてゴールを駆け抜けた。さらにアタマ差の3着にアドマイヤデウス(6番人気)。4着はレインボーライン(2番人気)で、単勝1.7倍と圧倒的な人気を背負っていたゴールドアクターは5着に終わった。

 シャケトラは、父マンハッタンカフェ、母サマーハ、母の父シングスピールという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は金子真人ホールディングス(株)。通算成績は6戦4勝。日経賞は、角居勝彦調教師、田辺裕信騎手ともに初勝利。

 ◆田辺裕信騎手「厩舎の方の期待が大きく、強い馬だと思って自信を持って乗りました。ゲートがひと息で思ったよりポジションがさがりましたが、それはそれでよかったのかもしれません。(天皇賞・春は)どんな競馬でもできるし、伸びしろもあるので、頑張ります」




騎手コメント

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田辺騎手(シャケトラ=1着)「1週前追い切りに乗せてもらい、いい馬だなと感じました。厩舎の人たちの期待が伝わってきて、強い馬だという自信を持って乗りました。前にいたゴールドアクターは意識しましたが、この馬のリズムで行きました。ゲートがひと息で、思ったよりポジションを下げましたが、全部の馬を見ながら運べたので、良かった部分もありました。どんな競馬もできますし、現状では長い距離が合う。伸びしろがあるので、天皇賞(春、4月30日、京都)に行っても頑張ってくれると思います」

藤岡佑騎手(ミライヘノツバサ=2着)「逃げた馬がジワジワとペースを上げてくれて、理想的な展開になった。4コーナーでゴールドアクターを振り切った時は勝ったと思ったけど、あと100メートルで脚が上がってしまった。あの脚を使う馬(シャケトラ)がいるとは…。それでも、中身のあるいい競馬だった。本当に乗りやすい馬で、中山コースも合っている」

岩田騎手(アドマイヤデウス=3着)「もうちょっとためて行ったら2着はあったかもしれないけど、位置を取りに行ったからね。勝負どころで取り付くのにもたついたし、ワンパンチ足りないところはあるけど、しぶとく伸びていた」

Mデムーロ騎手(レインボーライン=4着)「ついてなかった。内を突いたけど狭くなってしまった。スムーズならもっと切れたし、もっと上の着順だったんじゃないかな」

吉田隼騎手(ゴールドアクター=5着)「全然走らなかった。絶好の展開だったけど、前の馬をかわせず、後ろの馬には差されてしまった。去年の夏に休ませてから調子が戻ってこない感じはあったけど、それにしても有馬記念よりも走っていない。よく分からない」

蛯名騎手(ディーマジェスティ=6着)「ゲートを出ているのに進んで行かなかった。いろいろと気を使うというか、敏感なところが出てきている。前はもっと堂々としていたし、ポテンシャルはこんなものじゃないんだけど…。体が立派なのは確かだから、それでモタモタするのかもしれない。一度体を絞り込んでもいいのかもしれない」


津村騎手(ヤマカツライデン=7着)「(逃げて)4コーナーで早めに来られて苦しくなったが、自分の競馬はできた」

 柴田大騎手(マイネルサージュ=8着)「いい感じで運べていたけど、思ったほど伸びなかった」

 内田騎手(ジュンヴァルカン=9着)「スタートを出ていかなくて、後ろからの競馬になってしまった」

 吉田豊騎手(ツクバアズマオー=11着)「ある程度の位置で運んでくれという指示。アドマイヤデウスの後ろを取れたけど、最後は苦しくなってしまった。2500メートルは若干長いのかもしれない」

 戸崎騎手(フェルメッツァ=12着)「乗りやすい馬だった」

 大野騎手(マイネルメダリスト=15着)「追い出してから、うまくかみ合わなかった」

 江田照騎手(プランスペスカ=16着)「勝負どころから反応がなかった」


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敗因分析のバイブル~競馬をやって何が悪い。より


更新待ち

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+++++ポイント結果+++++

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~タマネギのレース感想~

レースは見れてないのでポイントについてだけコメント!


綾恵強すぎんよ~~……

コイツの印5頭馬単BOXで勝負してたら今頃蔵が建ってますよ()


あとあいりすたんはたまに切れ味鋭い予想出ますねw


オッズptだけのランキングもあるんですけど、現在の順位は



綾恵356.8
あいりす322.6
ウィス313.6
大多313.4
よしずみ284.9
たま257.8
レコ255.6
押し売り254.2



こんな感じwww



タマネギはいちおう現在ランキング6位なんですけどオッズptは201.3の13位


以上、今週のトリビアでした(笑)

2017年3月26日(日) | 2回中京6日 | - 発走

第47回高松宮記念(GI)

芝・左 1200m

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予想カテゴリーではレース出走時間までコメント欄に予想を受け付けております


◎=本命[ホンメイ]=「勝つ可能性が最も高い馬」

〇=対抗[タイコウ]=「本命馬を負かすとしたらこの馬」

▲=単穴[タンアナ]=「◎〇に劣るけれど勝つ可能性もある馬」

△=連下[レンシタ]=「1着は無理でも2、3着なら可能性あり」

×=連下と同じ。ポイント集計の都合上×を代用



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歴史

1967年に4歳(現3歳)以上・別定重量の重賞競走として創設された『中京大賞典』が本競走の前身。その後、1971年に高松宮殿下から優勝杯を賜ったのを機に『高松宮杯』に改称され、中京競馬場・芝2000mを舞台に、夏の中京開催を飾る中距離の名物競走として行われていた。

1996年の短距離競走体系の改善に伴い、本競走は開催時期が5月に繰り上げられ、負担重量を定量に、距離を芝1200mに変更の上、GII からGI に格上げされた。これにより、中京競馬場初のGI 競走が誕生し、『高松宮杯』は春のスプリント王決定戦として位置付けられた。その後、1998年に現在のレース名『高松宮記念』に改称され、さらに2000年に3月の中京開催の最終週に移設されたことで5歳(現4歳)以上の競走に変更となった。

また、本競走は2011年から「グローバルスプリントチャレンジ」の構成レースに加わり、2013年まで同シリーズの第2戦として行われていたが、2014年からは第3戦となった。

コースの特徴

中京・芝1200m

向正面の半ばからスタートするレイアウトで、3コーナーまでの距離は約300m。スタート後100m過ぎ(残り1080m付近)から直線の入り口まで緩い下り坂があるものの、前半の流れは落ち着くことが多い。直線は412.5mと十分な長さがあり、残り340m付近から急な坂を約100m上っていく。芝1200mとしてはタフなコース設定で、スピードだけで押し切るのは難しく、馬力が要求される。





2017年3月25日(土) | 2回阪神1日 | - 発走

第64回毎日杯(GIII)

芝・右・外 1800m

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予想カテゴリーではレース出走時間までコメント欄に予想を受け付けております


◎=本命[ホンメイ]=「勝つ可能性が最も高い馬」

〇=対抗[タイコウ]=「本命馬を負かすとしたらこの馬」

▲=単穴[タンアナ]=「◎〇に劣るけれど勝つ可能性もある馬」

△=連下[レンシタ]=「1着は無理でも2、3着なら可能性あり」

×=連下と同じ。ポイント集計の都合上×を代用



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コース攻略検証・見解


阪神競馬場 芝1800m

阪神競馬場

コース攻略検証・見解

外回りコースを使用。直線が約474mと長く、中山競馬場に次ぐ勾配のキツさを誇る急坂があるのが大きな特徴。当然、差し・追込が決まりやすい。

スタートから3コーナーまでの距離が非常に長い。コーナーを2つしか回らないので、ハナを切ってそのまま押し切る事が非常に困難。結果、OPクラスでも前半1000m通過が1分を切るか切らないかの完全なスローペース上がり勝負になるのがほとんど。

4コーナー半ばの直線に入る手前から再加速する形となるので、緩急に対応できるかどうかがカギ。3~4コーナーのカーブは距離が長く、大外を回ると距離損になるので、できれば馬群の内に入れて回りたい。


直線が約474mと長く、中山競馬場に次ぐ勾配のキツさを誇る急坂があるのが大きな特徴。当然、差し・追込が決まりやすい。速い上がりが求められることになるので、瞬発力不足の馬にとっては厳しいコースと言える



阪神芝1800m|血統(種牡馬)別成績

種牡馬1着2着3着着外勝率連対率複勝率単回値複回値
ディープインパクト59433922516.1%27.9%38.5%8983
キングカメハメハ22211815110.4%20.3%28.8%6594
ダイワメジャー1512117413.4%24.1%33.9%365132
ネオユニヴァース13478212.3%16.0%22.6%18489
ハーツクライ1116141097.3%18.0%27.3%4683
アドマイヤムーン9565512.0%18.7%26.7%60135
マンハッタンカフェ9311858.3%11.1%21.3%15576
ハービンジャー886639.4%18.8%25.9%3591
ステイゴールド773896.6%13.2%16.0%7382
ブラックタイド6223413.6%18.2%22.7%150144

阪神芝1800m|騎手別成績

騎手1着2着3着着外勝率連対率複勝率単回値複回値
福永祐一221936819.6%36.6%39.3%14793
川田将雅1918237414.2%27.6%44.8%7395
浜中俊1518149010.9%24.1%34.3%5976
武豊1412166213.5%25.0%40.4%8199
M.デム14773422.6%33.9%45.2%9085
ルメール13362826.0%32.0%44.0%11797
岩田康誠121611869.6%22.4%31.2%3579
池添謙一121247212.0%24.0%28.0%3571
和田竜二813101165.4%14.3%21.1%3668
松山弘平777826.8%13.6%20.4%155119

※検索期間:2012.1.1~2016.12.31

阪神芝1800m|予想ポイント

  1. どちらかと言えば荒れやすいコース
  2. 差し・追込が非常に有利なコース。
  3. 外枠(特に5枠)
  4. ディープインパクト、ダイワメジャー、ブラックタイド
  5. 福永祐一、川田将雅、武豊、Mデムーロ、ルメール

差し・追込が非常に有利なコース。

枠順では外枠が有利で、特に5枠が好成績を残している。

種牡馬は、ダントツでリーディングを獲得しているディープインパクトに注目。高い好走率を誇ります。その他、ダイワメジャー・ブラックタイドが、回収率が高めで好成績です。

騎手は、福永祐一がリーディング。単勝回収率などが優秀です。また、川田将雅・武豊・Mデムーロ・ルメールの好走率が高いので注目。


道場参加者予想印

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2017年3月25日(土) | 3回中山1日 | - 発走

第65回日経賞(GII)

芝・右 2500m

無題



予想カテゴリーではレース出走時間までコメント欄に予想を受け付けております


◎=本命[ホンメイ]=「勝つ可能性が最も高い馬」

〇=対抗[タイコウ]=「本命馬を負かすとしたらこの馬」

▲=単穴[タンアナ]=「◎〇に劣るけれど勝つ可能性もある馬」

△=連下[レンシタ]=「1着は無理でも2、3着なら可能性あり」

×=連下と同じ。ポイント集計の都合上×を代用



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コース攻略検証・見解


中山競馬場 芝2500m

中山競馬場

コース攻略検証・見解

最初の4コーナーまでの直線距離は192m。6つコーナーを回るため、できるだけ内を回った方が有利。今回の集計期間内では2枠が高い勝率、連対率をマークしている。

 

2500mの長丁場だが、コーナーを6つ回る事から、途中にペースダウンするなど息を入れる余裕がある。その為、マイルから中距離が得意な馬でもスタミナが持つケースは多い。

急坂を前にした3コーナーからペースが上がる事が多く、マクリ気味の差し・追込が比較的決まる傾向にある。

また、一般的に馬場が荒れて時計の掛かる馬場になる事が多い。開催後半や冬場はその傾向が強く、芝を走っているのに土煙が上がる事も少なくない。その場合は、スタミナに富んだパワータイプの血統が狙い目。


 種牡馬の勝利数は有馬記念を3勝しているステイゴールドが他を圧倒。2200m同様にスタミナ色の濃い種牡馬が強く、今後はハービンジャー、スクリーンヒーロー産駒の飛躍が期待される。


中山芝2500m|血統(種牡馬)別成績

種牡馬1着2着3着着外勝率連対率複勝率単回値複回値
ステイゴールド14685117.7%25.3%35.4%8797
ハーツクライ481309.3%27.9%30.2%8378
ディープインパクト425348.9%13.3%24.4%11363
キングカメハメハ346395.8%13.5%25.0%14093
キングヘイロー3401017.6%41.2%41.2%121140
ネオユニヴァース2421210.0%30.0%40.0%176132
オペラハウス201818.2%18.2%27.3%27988
ハービンジャー201525.0%25.0%37.5%15293
スクリーンヒーロー201150.0%50.0%75.0%507182
シンボリクリスエス140204.0%20.0%20.0%963

中山芝2500m|騎手別成績

騎手1着2着3着着外勝率連対率複勝率単回値複回値
戸崎圭太6701422.2%48.1%48.1%200101
蛯名正義4361912.5%21.9%40.6%63118
岩田康誠421728.6%42.9%50.0%96105
吉田豊3231811.5%19.2%30.8%87117
内田博幸3131315.0%20.0%35.0%46130
吉田隼人302921.4%21.4%35.7%157127
柴山雄一300827.3%27.3%27.3%25294
北村宏司224207.1%14.3%28.6%2663
柴田大知222198.0%16.0%24.0%3552
松岡正海212217.7%11.5%19.2%8467

※検索期間:2012.1.1~2016.12.31

中山芝2500m|予想ポイント

  1. 非常に荒れやすいコース
  2. 先行が有利なコース。
  3. 枠順の内外有利差無し ※6枠には注目
  4. ステイゴールド、キングヘイロー、ネオユニヴァース、スクリーンヒーロー
  5. 戸崎圭太、蛯名正義、岩田康誠、吉田隼人、柴山雄一

・スタミナ勝負で上がりがかかりやすい
・高配当のキモは人気薄の逃げ


先行が有利なコース。

枠順では内外の有利差は殆ど無いが、6枠は好成績を残している。

種牡馬は、ステイゴールドがぶっちぎりでリーディングを獲得。その他では、キングヘイロー・ネオユニヴァース・スクリーンヒーローが、好走率・回収率共に高い数字を残しています。

騎手は、リーディング上位の戸崎圭太・蛯名正義・岩田康誠が好成績。その他、吉田隼人・柴山雄一に注目です。



道場参加者予想印


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