タマネギの競馬道場

みんなで楽しく みんなで予想 ハズレたって悔しくない!(大嘘) ※注意※ 回顧記事は9割コピペです

2016年10月


※注意※CAUTION※注意※CAUTION※

この記事は

デイリースポーツ の写真をまとめた


個人用めもです。


※注意※CAUTION※注意※CAUTION※


エントリーNo.1

【サトノダイヤモンド=評価A】

Diamond


500キロ前後のディープ産駒らしい重厚感がある。皐月賞時は体が角張って皮膚が厚かったが、ダービーは幾分締まって多少丸みを帯びていた。ひと夏越して迎えた秋初戦の神戸新聞杯時は、春よりキ甲が抜けて腰角が取れ前後のバランスが良化。トモの張りを欠いていたあたりは4カ月ぶりだが、それでも前哨戦としては及第点の仕上げだ。高速馬場と化した京都の三千を意識し、余分な脂肪と筋肉を付けずにシャープなシルエットを誇示。トモのボリュームは少し物足りないが、これは1週前追い、週末、当週の3本で丸みと張りは戻る見立てだ。うっすらとあばらを見せており、前走よりさらに研ぎ澄まされてきた。究極の仕上げと言っていいかもしれない。(馬サブロー栗東・吉田順一)

 〈1週前追い切り診断〉栗東CWで6F81秒5-37秒4-11秒7(一杯)。サトノラーゼン(4歳オープン)を0秒9追走して0秒6先着。追われると瞬時に反応して、パートナーを置き去りにした。前走の反動はなく、さらなる上昇カーブを描く。




エントリーNo.2

【ディーマジェスティ=評価B】

mazye


太い首差しに加えて、寸の詰まった胴から一見距離は持ちそうに映らない体形だが、ロベルト系によく見られるもので、同馬は母系が非常に強く出ている立ち姿。腰高の前傾姿勢で重厚なシルエットはデビュー大きく変わらず、今回もはちきれんばがりのボリューム満点の馬体。結果が伴っていることから、太く見せるのは体形的なものと判断していいが、セントライト記念時は数字こそ+4キロと微増の割にいつも以上に緩みが見られたつくり。今回は全体的に張りが増し、シャキッとしてきた印象で、順当に上積みを感じさせている。(馬サブロー美浦・石堂道生)

 〈1週前追い切り診断〉蛯名を背に美浦Wで5F67秒1-36秒3-12秒4(強め)。軽く促されると素早く反応して迫力満点の伸び脚。馬体も引き締まり、上積みは十分。



エントリーNo.3

【ミッキーロケット=評価B】

roket


1勝馬で皐月賞に挑んだが大敗。素質の片りんは見せつつも、春はまだ未完成だった。そこでひと息入れ北海道シリーズから復帰。前走の神戸新聞杯が4走目だったが、10キロ減でもふっくらした体つきで好状態だった。今回はあばらをうっすらと見せ、さらに皮膚の薄いシルエット。1週前追い切り後ということもあるが、京都の三千という舞台を踏まえれば余分な脂肪がないことは歓迎材料だ。とは言え臀部(でんぶ)がへこんでいるためか、前走時よりはトモが少し寂しく映るのは気掛かり。週末と当週の追い切りでどこまでトモのボリュームが戻るかがポイントだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

 〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F52秒4-38秒9-13秒1(馬なり)。やや内めを通ったとはいえ、持ったままで豪快に伸びた。いい状態をキープしている。



エントリーNo.4

【レッドエルディスト=評価B】

rede


ダービーまでは前肢が内向気味で後肢を回しながら走るタイプだったが、秋初戦は前肢は変わらないが後肢の回しが目立たなくなった。これはトモ腰がしっかりしてきた証しだろう。500キロ超えだが胴長&脚長のため重苦しさがないことが、息の長い強じんな末脚につながっている。春は筋肉量が豊富でパワーが勝っていた。しかし神戸新聞杯当時も感じたことだが、前腕のボリュームが減ったことでスカッとしたシルエットを手に入れた。いかにも長丁場に適した体つきだが、前走時より馬体のバランスは良化しており上積みは十分。菊に向けて視界は良好だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

 〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F53秒1-38秒8-12秒7(仕掛け)。ひと叩きされて、いい頃の活気ある動きに近づいてきた印象。



エントリーNo.5

【シュペルミエール=評価A】

syupe


首差しは太く短いものの、長めな胴のつくりで、ゆったりとした立ち姿。栗毛ではあるが母系のクロフネの血が色濃く出た影響か、分厚い皮膚で緩く映るが体形的なもの。今回も少しボテッと見せているとはいえ、それでもデビュー当初から比較すれば着実に研ぎ澄まされてきており、体のラインがしっかりとしてきた印象だ。前走後から直接栗東入りしての調整。トモからのお尻にかけての張りが目立ち、適度な筋肉量を維持しており好調キープと判断できる。(馬サブロー美浦・石堂道生)

 〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F56秒6-41秒1-12秒8(強め)。気負うことなくスイスイと登坂。脚さばきも柔らかく、動きの良さは目立っていた。好調キープ。



エントリーNo.6

【ウムブルフ=評価B】

ulufu


首を高くしているように少し周囲を気にしている立ち姿ではあるが、実戦経験を重ねるごとにイレっぽさが薄くなり、レースでの折り合いの進境が著しい。背丈が伸びた分、窮屈な面がなくなり、バランスが取れてきたのは成長の跡。前走の内容からも明らかにストライドが大きくなっている点もうなずける。少し間隔はあいているが、シャープで無駄な筋肉が付きにくいタイプ。きっちり態勢は整えられてきている。(馬サブロー美浦・石堂道生)

 〈1週前追い切り診断〉美浦Wで5F69秒1-38秒5-12秒8(G強め)。先週ビッシリ攻められたことで、グッと気合が乗ってきた。来週のひと追いで態勢は整う。




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他馬の記事がUPされたら追加していきます。


おまけ サトノダイアモンドの成長記録









8907b813-s


※時期不明(笑)




dada


日本ダービー1週前追い切り後



オーナー以外穴が見つからない・・・!?w




競馬道場ランキング参加者の個別紹介ページです

※参加回数15回以上対象

※随時更新予定  (たぶん)

※プロフィール文変更などはコメントで



・プロフィールデータ

   競馬歴 15年
   血統  にわか
   コース 新潟得意
   騎手  逃げの太宰に迷いなし

ひたすら単勝を買い続けた馬はダイショージェットです!
宜しくお願いします( ´∀`)



・ブログ 無し



・参加レース ポイント結果

レース名-コースポイント
東京優駿GⅠ東京34165
目黒記念GⅡ東京35450
鳴尾記念GⅢ阪神165115
安田記念GⅠ東京85230
マーメイドステークスGⅢ阪神187110
エプソムカップGⅢ東京9104-5
函館スプリントステークスGⅢ函館46120
ユニコーンステークスGⅢ東京213110
宝塚記念GⅠ阪神153125
紫苑ステークスGⅢ中山131220
セントウルステークスGⅡ阪神79140
オータムハンデキャップGⅢ中山8114-5
ローズステークスGⅡ阪神111310
セントライト記念GⅡ中山110390
 産経賞オールカマーGⅡ中山51360
神戸新聞杯GⅡ阪神165105
スプリンターズステークスGⅠ中山3151225
毎日王冠GⅡ東京561015
京都大賞典GⅡ京都174120
秋華賞GⅠ京都1063-35
富士ステークスGⅢ東京89240
菊花賞GⅠ京都84225
スワンステークスGⅡ京都92160
天皇賞(秋)GⅠ東京391445
みやこステークスGⅢ京都141415
アルゼンチン共和国杯GⅡ東京25385
エリザベス女王杯GⅠ京都6134-5
マイルチャンピオンシップGⅠ京都181160


(28回中)平均獲得pt 46.8


◎本命馬成績

(6-2-4-16)
単勝的中率6/2821.4%
3着内率12/2842.9%


○対抗馬成績

(6-1-0-21)
単勝的中率6/2821.4%
3着内率7/2825.0%



・開催馬場別ポイント平均


京都  25.7 7 回
阪神  84.2 6 回
中山  38.0 5 回
東京48.3 9 回


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11/24更新


”ダンスアミーガのぴん”とはこの方よ!!




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※参加回数15回以上対象

※随時更新予定  (たぶん)

※プロフィール文変更などはコメントで



・プロフィールデータ

競馬歴 20年くらい
血統 あまり気にしない
パドック 気にしない
調教 よく見る
騎手 中舘が好きだった


・ブログ 無し



・参加レース ポイント結果

レース名-コースポイント
きさらぎ賞GⅢ京都137125
京都記念GⅡ京都12514-50
フェブラリーステークスGⅠ東京42750
弥生賞GⅡ中山32785
高松宮記念GⅠ中京1710100
桜花賞GⅠ阪神41370
天皇賞(春)GⅠ京都68140
ヴィクトリアマイルGⅠ東京61365
優駿牝馬GⅠ東京2110100
東京優駿GⅠ東京129130
安田記念GⅠ東京24965
マーメイドステークスGⅢ阪神91755
エプソムカップGⅢ東京49240
函館スプリントステークスGⅢ函館7125-5
宝塚記念GⅠ阪神531615
スプリンターズステークスGⅠ中山12410-40
毎日王冠GⅡ東京6118-15
京都大賞典GⅡ京都78145
秋華賞GⅠ京都61465
菊花賞GⅠ京都117885
エリザベス女王杯GⅠ京都186100
マイルチャンピオンシップGⅠ京都8916-5


(22回中)平均獲得pt 50.9



◎本命馬成績

(5-2-1-14)
単勝的中率5/2222.7%
3着内率8/2236.4%


○対抗馬成績

(5-3-2-12)
単勝的中率5/2222.7%
3着内率10/2245.5%


・開催馬場別ポイント平均


京都  50.6 8 回
阪神  46.7 3 回
中山  22.5 2 回
東京62.1 7 回

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11/24更新




0000


【秋華賞】姉の無念を晴らし、ヴィブロスがG1初制覇

デイリースポーツ 10月16日(日)17時5分配信


111

「秋華賞・G1」(16日、京都)

 姉の無念を晴らし、3番人気のヴィブロスが急成長をアピール。完璧な内容で最後の1冠をもぎ取った。

 クロコスミアが果敢に主導権を奪い、前半の5F通過が59秒9とやや速い流れ。これを中団でじっくり待機。4角過ぎでゴーサインを送ると、瞬時に反応して戦闘モードへ。直線はしっかりと末脚を伸ばし、内から迫るパールコードとの競り合いを半馬身抑え、1分58秒6のタイムで快勝した。

 惨敗を繰り返した春とは一変した姿に、福永祐一騎手は「一番欲しいポジションが取れたし、道中もいいリズムで進めた。直線は、これで負けたら仕方ないという気持ちで追っていた」と大仕事を終えてホッとした様子。「いい瞬発力を持っているし、まだまだ成長してくれると思いますよ」と、今後のさらなる飛躍を誓った。全姉ヴィルシーナは3冠レース全てで2着。姉も所有していた元大リーガーの“大魔神”佐々木主浩オーナーも満面の笑みで愛馬を出迎えた。

 2着に4番人気のパールコード、3着には8番人気のカイザーバルが入った。桜花賞馬ジュエラーは4着、1番人気のビッシュは見せ場なく10着に終わった


川田騎手(パールコード=2着) 「具合はよく、いい雰囲気でした。直線は夢を見ました。負けはしましたが、先につながるレースはできたと思います」

四位騎手(カイザーバル=3着「外枠で壁をつくれず、力み通し。それでも頑張ってくれたように力を付けている。もう少し内枠でためられるような競馬がしたかった」


M・デムーロ騎手(ジュエラー=4着) 「4角でスムーズじゃなかった。外に出すと瞬発力を発揮できるけど、内ではそんなに瞬発力がなかった。外に出したかったけど…。残念です」

武豊騎手(レッドアヴァンセ=5着)「スタートがよく、ある程度のポジションから。勝ち馬を見る形で運べたし、いい感じで直線を迎えたが、手応えほど伸びてくれなかった」

岩田騎手(クロコスミア=6着)「前半にかからせてしまったぶん、今回は最後に脚を残せませんでした。差のないところまで頑張ってくれてるだけに残念です」

 ルメール騎手(パーシーズベスト=7着)「内回りの2000メートルは少し忙しいけど、最後はしっかり伸びた」

 川島騎手(ミエノサクシード=8着)「器用さがないですし、(斤量が)3キロ増の55キロ。京都の内回りでは動きたいように動けませんでした」

 内田騎手(デンコウアンジュ=9着)「位置取りが後ろになりすぎてしまった」

戸崎騎手(ビッシュ=10着)「3コーナーから勝ち馬を見ながら気持ちよくいけたんですが、そこから反応がなくなって…。原因がわからない。力を出し切っていません」

松若騎手(キンショーユキヒメ=11着)「大外枠だったので(スタートで)出して位置を取りに行った。伸びてはいますが、最後は切れ負けした感じです」

 松岡騎手(ウインファビラス=12着)「現状でしたい競馬はできました。これで伸びなかったのは距離ですかね」

 蛯名騎手(フロンテアクイーン=14着)「馬群の中に入れられず、力み気味だった」

 川須騎手(ダイワドレッサー=15着)「リズムよく運べましたが、ラスト1ハロンで止まりました」

 浜中騎手(エンジェルフェイス=16着)「1コーナーでごちゃつく場面もありましたが、きょうはイレ込みがきつすぎました」

 松山騎手(ネオヴェルザンディ=17着)「2番手から思うように運べましたが、G1メンバーでしたからね」

 小牧騎手(ワンダーピルエット=18着)「芝の走りは悪くなかったが、これからの馬だから」





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敗因分析のバイブル~競馬をやって何が悪い。より


記事更新待ち

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+++++ポイント結果+++++


222

333



さぁ皆さんお待ちかねの…


いっくんごめんなさい の時間です^^




牝馬の福永健在か…


今日一番笑ったのはTwitterでのいっくんコールと


「スプリンターでやれよ」

「いまビックアーサー関係ないだろ」

みたいなやりとりwww




馬券はハズレたけど面白かったぶん救われますわ。。。




2016年10月16日(日) | 4回京都5日 | 15:40発走

第21回秋華賞(GI)

芝・右 2000m

auu



・予想カテゴリーではレース出走時間までコメント欄に予想を受け付けております


◎=本命[ホンメイ]=「勝つ可能性が最も高い馬」

〇=対抗[タイコウ]=「本命馬を負かすとしたらこの馬」

▲=単穴[タンアナ]=「◎〇に劣るけれど勝つ可能性もある馬」

△=連下[レンシタ]=「1着は無理でも2、3着なら可能性あり」

×=連下と同じ。ポイント集計の都合上×を代用



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コース攻略検証・見解


京都競馬場 芝2000m

京都競馬場

コース攻略検証・見解

スタンド前直線半ばからスタート。1コーナーまでの直線距離は309m。1コーナーが近いので直線だけで並びが決まらず、2コーナー過ぎまで先行争いが持ち越されがち。各馬が控えてスローになれば、コース形態上、当然、前が残るが、先行争いが激しくなると、一転して前崩れの波乱になる。秋華賞はこのケースになりやすい。

ゴール前直線が短く先行有利のように見えるが、コーナーでゴチャつくため先行馬は馬群で揉まれやすく数字以上に消耗しやすい。そのため向正面で楽ができる差し馬が活躍するシーンも多く、向正面からマクる戦法も通用している。馬の脚質としては、長い脚よりも、一瞬の脚の有無が重要。

乗り難しいコース形態で波乱が起きやすい。他のコースに比べて騎手の腕も重要な要素であり、このコースを熟知しているリーディング上位騎手を狙いたい。 


枠番別成績
枠番着別度数勝率連対率複勝率単勝回収率複勝回収値
1枠25- 22- 34-198/2799.0%16.8%29.0%5293
2枠27- 23- 25-220/2959.2%16.9%25.4%7572
3枠24- 27- 32-224/3077.8%16.6%27.0%7472
4枠27- 22- 25-252/3268.3%15.0%22.7%6163
5枠28- 28- 26-263/3458.1%16.2%23.8%9867
6枠31- 33- 24-283/3718.4%17.3%23.7%3371
7枠31- 28- 32-322/4137.5%14.3%22.0%5964
8枠30- 40- 25-343/4386.8%16.0%21.7%3570


〜POINT〜
・下級条件は逃げ、先行馬が中心だが、クラスが上がるに連れて差し馬の台頭が多くなる
・直線が短いため、長い脚よりも、一瞬の脚が重要
・乗り難しいコースであり、他のコースに比べて騎手の腕も重要となる

~特注種牡馬~

勝利数トップ=ディープインパクト(43-33-30-133/239)
勝率18.0%、連対率31.8%、複勝率44.4%、単回値66、複回値77

高連対率=アドマイヤムーン(6-3-2-29/40)
勝率15.0%、連対率22.5%、複勝率27.5%、単回値55、複回値80

高単勝回収値=クロフネ(6-3-3-40/52)
勝率11.5%、連対率17.3%、複勝率23.1%、単回値113、複回値56



集計期間:2011/01/01~2016/10/10 件数:2817件

◆種牡馬
2016秋華賞種牡馬


今年の出走予定馬をチェックしておきましょう。
[ディープインパクト
産駒]
ビッシュ[初出走]
レッドアヴァンセ[2-1-0-0]
→エルフィンS(OP)
ヴィブロス[1-1-0-0]

[キングカメハメハ
産駒]
エンジェルフェイス[0-1-0-0]

[ステイゴールド
産駒]
ウインファビラス[初出走]
クロ
スミア初出走]
ミエノサクシード[0-0-0-3]

ハーツクライ産駒]
フロムマイハート[初出走]

[マンハッタンカフェ産駒]
出走予定馬なし


★複勝率30%以上の種牡馬
ヴィクトワールピサ 勝率6.7% 複勝率33.3%
→ジュエラー[1-1-0-0]
 →シンザン記念(G3)2着
→パールコード[1-0-1-0]


◆騎 手
2016秋華賞騎手

川田騎手:パールコード(父ヴィクトワールピサ
)、
福永騎手:ヴィブロス(父ディープインパクト)
岩田騎手:クロコスミア
(父ステイゴールド
武豊騎手:レッドアヴァンセ(父
ディープインパクト)
C.ルメール騎手:パーシーズベスト
(父ディープインパクト)

その他騎手でこのコースと相性がいいのは、
四位騎手[8-9-5-36]勝率13.8% 複勝率37.9%
→カイザーバル(父エンパイアメーカー)
M.デムーロ
騎手[6-8-3-26]勝率14.0% 複勝率39.5%
→ジュエラー (父ヴィクトワールピサ)

注目の組み合わせは?

パーシーズベスト:ディープインパクト×C.ルメール騎手
ヴィブロス:ディープインパクト×福永騎手
レッドアヴァンセ:ディープインパクト×武豊騎手
エンジェルフェイス:キングカメハメハ×浜中騎手
クロコスミアステイゴールド×岩田騎手


◆京都や阪神に実績のある馬が中心
京都、阪神で連対経験の有無
あり[9-9-9-90]
なし[1-1-1-59]

京都、阪神で連対経験がない馬は?
クリノサンスーシ、ゲッカコウ、ダイワドレッサー、ネオヴェルザンディ、ビッシュ、フロンテアクイーン

京都や阪神に実績のある馬は?
ジュエラー 桜花賞 1着
ウインファビラス 阪神JF 2着
クロコスミア ローズS 2着
レッドアヴァンセ エルフィンS 1着

◆前走が阪神のレースだった馬に注目
阪神[7-9-7-61]
中山[0-0-0-40]

なんと前走が中山だった馬は過去10年で40頭中1頭も3着内にきていません。
今年から紫苑Sが重賞に格上げされましたが、紫苑S組にとっては嫌なデータですね。

◆前走の末脚がポイント
過去4年の3着以内馬12頭中10頭は、前走の上がり3ハロンタイム(推定)順位が「3位以内」だった。
前走の上り3ハロンが3位以内だった馬は?
カイザーバル ローズS 2位(3着)
デンコウアンジュ ローズS 2位(4着)
ビッシュ 紫苑S 1位(1着)
ヴィブロス 紫苑S 2位(2着)
パーシーズベスト 紫苑S 3位(4着)
ミエノサクシード 夕月特別 3位(1着)

★関西圏の主要なレースでの実績が重要
過去4年の優勝馬4頭は、いずれも"京都または阪神競馬場で行われたオープンクラスのレース"で連対経験がある馬だった。また、この4頭は通算出走回数が8回以下だった点、前走の上がり3ハロンタイム(推定)が3位以内だった点、前走の単勝人気が4番人気以内だった点も共通している。

今年の出走馬で一番データに当てはまるのは、カイザーバルですね。
前走ローズSが3着だったという点がどうでるのか?注目したいと思います。





---最近は馬マスターさんのデータを引っ張っております---

UmAllStars~馬マスター~

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馬名騎手名
11エンジェルフェイス浜中 俊
12ジュエラーM.デムーロ
23パールコード川田 将雅
24パーシーズベストC.ルメール
35レッドアヴァンセ武 豊
36ゲッカコウ和田 竜二
47ヴィブロス福永 祐一
48デンコウアンジュ内田 博幸
59クロコスミア岩田 康誠
510ビッシュ戸崎 圭太
611フロンテアクイーン蛯名 正義
612ウインファビラス松岡 正海
713ワンダーピルエット小牧 太
714ミエノサクシード川島 信二
715カイザーバル四位 洋文
816ダイワドレッサー川須 栄彦
817ネオヴェルザンディ松山 弘平
818キンショーユキヒメ松若 風馬



333


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