タマネギの競馬道場

みんなで楽しく みんなで予想 ハズレたって悔しくない!(大嘘) ※注意※ 回顧記事は9割コピペです

ao

良血ヴァンキッシュランがダービーへ名乗り/青葉賞

日刊スポーツ 5月1日(日)9時28分配信

<青葉賞>◇4月30日=東京◇G2◇芝2400メートル◇3歳◇出走13頭◇2着までにダービーの優先出走権

内田博幸騎手(45)騎乗の4番人気ヴァンキッシュラン(牡、角居)が直線で抜け出し、ダービーへ名乗りを上げた。勝ちタイム2分24秒2はレースレコード(04年ハイアーゲーム)に0秒1差の好時計。2着レッドエルディストも29日東京のダービー(G1、芝2400メートル)への出走権を獲得した。

 ゴールの瞬間、ヴァンキッシュランの背中で内田がガッツポーズを作った。2000メートル通過2分ジャストのハイラップを好位で追走。最後の直線も余力を感じさせるフットワークは、ダービージョッキーをも驚かせた。「スピードに乗ってからいい走りだった。後ろから来る馬を確認しながら乗っていて、抜け出すのが早すぎたと思ったけど、グングン伸びた。すごい馬」と声が弾む。

 人馬が引きあげてきた検量室前は歓声が上がった。「世界的良血馬だからね」と生産者・吉田照哉氏の声が響く。母は仏G1オペラ賞覇者、おじのムブタヒージは15年UAEダービー馬で13年のセレクトセールでは1億9千万円の値が付いたエリート血統だ。角居師は最優秀2歳牡馬リオンディーズに続くダービーの有力馬。「まだ直線でフワッとしていた。もっとよくなる感じがします」と伸びしろを見込む。

 青葉賞組はダービー未勝利というジンクスが立ちはだかるが、「皐月賞はエビちゃん(ディーマジェスティの蛯名)がやってくれたでしょ。僕だって同じ40代。負けないよ」。内田は10年エイシンフラッシュ以来2度目のダービー制覇へ力こぶ。皐月の4強も怖くない。世代最強馬を決める戦いが激しさを増してきた


------------------------------------------------------

敗因分析のバイブル~競馬をやって何が悪い。より

2016 青葉賞(GII) 東京芝2400m良
レース回顧・結果

2:24.2 12.7 - 10.9 - 12.3 - 13.0 - 12.4 - 11.6 - 11.9 - 11.7 - 11.9 - 11.6 - 11.9 - 12.3
61.3-59.4SS

馬場造園課ェェってぐらい、ちょっと異常なぐらい高速化していた。少なくとも先週の段階では例年通りAコースではそんなに時計は出んか、と思っていたんだが陣馬特別もそうだが2段階ぐらい一気に高速化した印象。超高速馬場に近いレベルかな。そして、ハイペースだったようで実はペース自体は2秒近いかなりのスローとなっている。特殊なのは東京では類を見ない超ロンスパポテンシャル勝負になっているということ。去年の菊花賞みたいに7Fからの超ロンスパでL3最速。かなりステイヤー色が問われた一戦になったとみている。トップスピードなんかはほとんど要求されていないし、青葉賞の過去の傾向的にもほとんど例を見ないスロー超ロンスパのポテンシャル特化戦、それを超高速馬場でというところも加味したい


1着ヴァンキッシュランはまずまずのスタートから最序盤で楽に好位を確保、2角過ぎぐらいまでは前も引っ張らないのでペースも楽な中ですんなりと離れた好位を確保しきる。その後前の3頭が急激なペースアップを始めて11秒台の連続を進める中で、この馬で大体1200通過74秒ややスローで進めていく。3角以降も前がぶっ放す展開の中でコーナーでじわっと最内から上手く立ち回りながら徐々に外に誘導、ここでじわっと差を詰めつつ2列目を射程圏に入れて直線。序盤で堂々と2列目を呑み込み先頭列を視野、L2で一気に突き抜けると外から一気に突っ込んできたレッドエルディストの追撃は喰らうも決定的ではなくしっかりと封じ込めた。まず馬場だよね、やっぱ高速馬場巧者だわ。雨の影響があると思っていたらむしろ先週より2段階速いとか流石に想定外も外でこれは仕方ないね。個人的にはレース映像からややハイペース気味かなと思っていたのでこれは一気にパフォーマンスを上げたのか?と思ったんだがちょっと読み違いで最序盤がゆったりしていての超ロンスパ。この馬で1200では74秒ぐらいだから離れたこの馬の位置では明確にスローだった。スローロンスパで恐らくL3でかなり詰めてきていたのでこの馬はここでトップスピードを引き出してきてTS持続力で踏ん張り切ったという形のL3最速の競馬をしていると思う。この馬自身の通過で見ても1000で62秒前半ぐらいだから、最序盤のスローと馬場が超高速で62秒台ならかなり前半が楽に入れたというのが大きかったかなと感じるね。結果的に前の馬がこの時期で府中で7F戦という無茶といっても良い仕掛けもあって結果的に離れていながら一番いいタイミングで追いだせたこととTS持続力が最上位でそれを引き出せる実質的に緩い流れ、馬場の影響はあったと思う。ちなみに日曜の人馬特別(10下)でも2:24.1で上位勢は軒並み24秒台前半だから時計的には絶対的に見れば凄いけど、こちらはL1結構落としている。まあ向こうは前半からそれなりに流れたからそう考えれば1000万下陣馬特別よりは時計的に評価できる面もあるが、皐月賞が凄すぎたからなあ。それと比較してどうかってのはまたちょっと難しいところ。ただこの世代はこれまでで一番勢力図の把握が難しいかも。一度整理し直した方が良いかもしれない。牝馬も含めてどの路線が一番だったのかを考えて本番までに練り直したい。


 2着レッドエルディストは4番枠からゲートはまずまずだったが二の足が悪く下げて後方からの競馬になる。道中も中団やや後ろで進めながら3角。3~4角では内内で立ち回って脚を使わずに上手く直線で外に出す。最序盤ではまだ後方列だったがここから伸び始めるとL2の上り坂地点でスッと伸びて3列目に並びかける。L1でもばてずにグングンと伸びてくるが内のヴァンキッシュランを詰め切るまでには至らずの2着だった。この馬にとってはこれ以上ない展開だったと思う。前が単騎で進めてしかも前自身が超ロンスパという流れを作っていると。離れた好位列も動いていかざるを得ないから仕掛けが早くなるしコーナーで速いラップを間違いなく要求された中で上手く内を突けたしそれでいて外に上手く誘導できた。L3が最速地点で後は減速するだけの直線競馬でバテ差しをもろに決め込んだなという点では全て上手く噛み合った2着だと思う。ただ、敢えて言うならやっぱり最序盤なんだよね。61秒台で馬場を考えると明確にスローの中で好位を獲れたヴァンキッシュランとの差はそこになると思う。ただますます菊花賞向きというか、まあ今の菊花賞だと向きとは言えないけど長い距離でポテンシャルを引き出してくる競馬で良さが出てきそうだなあという感じ。中京の勝ちっぷりもエンジンの掛かりが非常に遅かったから、ああいう感じだとどうしても置かれるけど、今回みたいにやっぱり早い段階でエンジンをかけ切っちゃうと良いんだろうね。例年基本的には緩めの流れから直線でトップスピードに乗せてという展開になることが多い中でポテンシャル戦になったというのはこの馬にとっては歓迎できたかな。ダービーで緩いペースになった時に対応できるかどうかはポイントだが今の段階ではそうなると不安が多い。ダービーでもしっかりと早めに流れる競馬が好ましいかな。


 3着レーヴァテインは13番枠から出負けして後方からの競馬になる。ただルメールにしては珍しく最序盤の緩い段階でリカバーの意識を見せながらレッドエルディストより前にいって向こう正面では少し掛かり気味のところもあった。それでもレッドより一列前という程度。3角ではロンスパで後続も前との差を詰めに行くポイント、ここでは内目を上手く立ち回りながら4角で徐々に外に誘導、出口で大外から押し上げる形で直線に入る。序盤で少し窮屈になるがそこから伸びてきてL2ではいい脚を見せかけたが徐々に甘くなり、最後はしっかりと3着を確保するものの上位2頭とは完敗の内容で3着だった。ん~まあレッドエルディストとの比較で見ると4角で勝ちに行った分の差があったし、勝ち馬との差はポジションの差があった。最序盤はスローだったわけなのでここでのポジション差はそれなりに痛かったが、ゲートが悪かった割に緩い段階で外からルメールにしては動いていった方だなあという印象かな。少なくとも外から動いて脚を出し切る形にはなっているのでそこは良かったと思う。ペースも2秒近いスローなわけでその中で脚を溜められたはずだし、現時点ではあの降着が妥当ではなかったというところじゃないかなと。L1で甘くなっているから究極的にはTS持続力がまだ付ききっていない。まあここまでやれたのは高速馬場だったことは大きいと思うけど、少し時計が掛かった時に平均的なペースになって脚を削がれないかどうかだろうね。この馬もこの超高速に近い馬場というのは確実に嵌ったと思うけど、まだ個人的には本番でどうこうといえる馬ではないかな。戦前の成長に期待したいという陣営のコメントからもまだ半信半疑なんだと思う。素材としてはレッドの方が今の段階では高いものを見せているしね。


 4着プロディガルサンはやや出負け、外枠からポジションをじわっと押し上げながら中団の外から進めているのだが道中かなり掛かっていてじわっと前に前にと取り付いていく形。そこから前の2頭がロンスパに持ち込んでいく中でこの流れにもろに入り込んでしまう。3~4角でも離れた2列目で進めて直線。序盤で追いだされるがフラフラしつつトップスピードに乗せられない感じで脚がない。L1まで手応え以上には踏ん張っていた感じだが早々に勝敗は決しての4着完敗だった。ん~まあ結局掛かったことよりもそれによって前がペースを引き上げてしまってそこに組み込まれたのは痛かったと思うんだよね。3角手前から11秒台を連続する競馬なんてのは今の時期の3歳馬でしかも府中で2度の上り(3角手前と直線)をこれだけ速いラップを踏んで超えないといけないというのはきつかったと思う。ちょっと可哀想な競馬になったけど、外枠から戸崎もかなりソフトに進めていたのにここまで掛かってしまうとなると仕上げに問題があったのかなぁ…正直これに関しては気性面でコントロールできなかったことが痛かったと思う。判断は難しいけど、この流れに巻き込まれてはガチのポテンシャルタイプでないと難しいだろうし仕方ないかな。


 5着メートルダールは11番枠からやや出負け、そこから無理せずに内の方を意識しながら最終的には後方で進める形になる。道中も最後方に近い位置でレースを進めながら3角。3~4角でも大外から押し上げていくような形で中団列に取り付きながら直線。序盤でそこからジリジリと伸びるもののL2の坂の地点ではあまり反応がない。それでもL1までばてずには食らいついていて5着は確保した。ん~難しいところ。とりあえずラップ推移からはかなりロスがあったと思うんだけど、それでもL2の坂の地点で伸びあぐねてL1の平坦地点ではジリッと来ていたので大きくばてていたというわけではないと思う。キタサンブラックじゃないけど、トップスピード自体は秘めているんだが一瞬しか使えない、ただ減速はするけどポテンシャルは高いのでそこから踏ん張ってきてしまうとかそういうイメージかなあ。TS持続力は疑問がある馬でヒプノ相手に辛勝、突き抜けきれなかった葉牡丹賞
の感じもそうだが、逆に共同通信杯みたいに単調な流れでもL1減速地点でジリッと来ていた。ちょっと読みにくいけど、こういう馬が2段階加速が合うタイプになるのかなという気はするね。まあそれはともかくロスも多かったし、ゲートや序盤のポジショニングに大きな課題はあるね。最上位の2頭は3~4角でかなり上手く立ち回れていたのもあるけど、ヴァンキッシュランなんかは最序盤の立ち回りの差が如実に出ていると思うし。最後まで伸びあぐねたから、まだまだ上位とは差があるかなというところは否めないし、成長待ちかな



+++++ポイント結果+++++

ao1


ao2



大寒桜 1着馬が5年連続青葉賞2着…それもっと早く言ってよヤダーーー;;


 ヴァンキッシュラン○○パーリーが嫌いじゃない管理人より




競馬 ブログランキングへ


にほんブログ村 競馬ブログへ
にほんブログ村



222

2016年5月1日() 3回京都4日開催の全レースで予想を受け付けます。





参加者はレース毎に1着馬を3頭立てで予想しコメント投稿して下さい。


------例-------

1R



-----------------

※レース番号と馬番号を忘れずに








禁則事項

参加者への予想の文句

 騎手や競争馬への文句はジョークの範囲でならOK…笑


お金の使いすぎ

 馬券購入は自己責任で。 



-優勝人気ダストタマネギ
11①⑨⑫★⑫④⑨⑤⑥⑧
21⑤⑫⑯⑦⑨⑫④⑫⑭
31①⑥⑮③④⑩★⑩①③
41☆⑥②⑨①⑥⑨③⑥⑬
51★⑤④⑭★⑥②⑤⑥⑦⑮
62②⑧⑪⑪⑬⑮★⑭②⑤
71★①③⑧①⑧⑨①⑨⑩
85②④⑪②④⑫③⑤⑭
93④⑤⑫★④⑨⑫★⑦⑤⑧
107②⑧⑯①③⑫⑥⑦⑧
112★⑰⑤⑩☆①⑨⑩☆⑩⑤①
125②⑥⑧②④⑬②⑥⑦
獲得150220240


-優勝人気まさ★ガイルカレン
11④⑨⑫⑤⑨⑫⑥⑫⑭
21④⑫⑯⑤⑦⑫④⑤⑨
31①③⑩★⑩①③①⑫⑮
41☆⑥⑦⑨☆⑥③⑨③⑨⑬
51★④⑥⑦★④②⑤④⑥⑦
62②⑤⑧⑤⑪⑭★⑪⑤⑭
71★①⑦⑨①③④★⑧①⑩
85①③④①②④①②⑭
93④⑦⑧②④⑧④⑤⑧
107⑧⑫⑮⑧⑨⑮★①④⑦
112★①⑧⑰★⑧①⑤☆⑤⑩⑮
125⑧⑬⑮⑥⑨⑮②⑥⑪
獲得250150100


-優勝人気じん
11⑤⑥⑨④⑫⑬
21★⑤④⑨⑦⑨⑪
31①⑩⑮①⑥⑭
41★⑥⑨⑬③⑥⑬
51②④⑦②⑥⑦
62①②⑧⑥⑬⑭
71★①③⑨★①⑤⑩
85③④⑪③⑤⑪
93④⑦⑨②⑧⑨
107⑧⑨⑫★⑫⑧⑮
112☆⑮⑤⑰☆⑩①⑤
125③⑦⑮★⑦⑬⑮
獲得240130


参加者名的中回数獲得pt
ダスト6150--
4220--
タマネギ9240--
まさ★7250--
ガイル8150--
カレン5100--
押し売り7240--
じん6130--




第2回全レース予想大会



優勝は まさ★ さん!!


おめでとございます!!




111


2016年5月1日(日) | 3回京都4日 | - 発走

第153回天皇賞(春)(GI)

芝・右・外 3200m


・予想カテゴリーではレース出走時間までコメント欄に予想を受け付けております


◎=本命[ホンメイ]=「勝つ可能性が最も高い馬」

〇=対抗[タイコウ]=「本命馬を負かすとしたらこの馬」

▲=単穴[タンアナ]=「◎〇に劣るけれど勝つ可能性もある馬」

△=連下[レンシタ]=「1着は無理でも2、3着なら可能性あり」

×=連下と同じ。ポイント集計の都合上×を代用



2016年シーズンを通して継続して予想してくれる方を募集中です

あなたも競馬道場ランキングに参加してみませんか??

ランキングに参加すると予想が集計され、獲得したポイントの平均で順位がつけられます。

新規参加希望者は下記リンクより参加申し込みお願いします。

ランキング参加するにあたっての条件



馬名騎手名斤量性齢
11キタサンブラック武 豊58牡4
12トゥインクル勝浦 正樹58牡5
23カレンミロティック池添 謙一58せん8
24トーセンレーヴ武 幸四郎58牡8
35フェイムゲームH.ボウマン58牡6
36アドマイヤデウス岩田 康誠58牡5
47ファタモルガーナ内田 博幸58せん8
48シュヴァルグラン福永 祐一58牡4
59トーホウジャッカル酒井 学58牡5
510アルバートC.ルメール58牡5
611タンタアレグリア蛯名 正義58牡4
612ヤマニンボワラクテ丸山 元気58せん5
713マイネルメダリスト柴田 大知58牡8
714サトノノブレス和田 竜二58牡6
715サウンズオブアース藤岡 佑介58牡5
816ファントムライト三浦 皇成58牡7
817ゴールドアクター吉田 隼人58牡5
818レーヴミストラル川田 将雅58牡4







前走傾向&結果おさらい&短評


------阪神大賞典組が[4.0.3.48]-----

【結果】阪神大賞典

1着・シュヴァルグランは2馬身半差の圧勝に近い形。上がり3ハロンもただ1頭の34秒台。道中は中団の7番手。折り合いも問題なし

---------------------------------------------


--------日経賞組が[3.5.3.41]--------

【結果】第64回日経賞(GII)

かなりのスロー+中弛みからの上がり勝負

ゴールドアクター、有馬から更に成長、横綱競馬で完勝。

後方からの競馬+不利のあった4着アルバートは要チェックか・

--------------------------------------------

---------大阪杯組が[2.3.2.13]--------

【結果】第60回産経大阪杯(GII)

馬場は高速状態の中で前後半でほぼ3秒のドスロー

2番人気アンビシャス キタサン差し切って勝利

前受した2頭が残った

---------------------------------------------


ローテーションで見ると、2015年は久しぶりに阪神大賞典の勝ち馬が天皇賞も連勝。これは2008年アドマイヤジュピタ以来。基本的には阪神大賞典好走馬は、天皇賞とは相性が悪く、この要因としては、阪神3000mと京都3200mでは求められるものが違うこと。阪神大賞典では重い阪神で体力が問われるのに対し、天皇賞では軽い京都で体力に加え、後半の速力勝負に対応するための適性も必要になる。ゴールドシップやトウカイトリックの凡走はこの理屈で説明できるはず。ただ、2015年は散水?があったためか、例年の天皇賞に比べると体力寄りになったようで、2着にダイヤモンドSからのフェイムゲームが好走したことからも異質だったことがわかる。なので、どんな馬場を作ってくるかはしっかり観察しておきたい。重めなら阪神大賞典組も対応可能、カチカチの馬場なら日経賞や大阪杯組を重視



------おススメの展開予想ブログ------

RINALAP


馬場情報なら↓

競馬予想に花束を

----------------------------------------------





1111


↑このページのトップヘ