下町ドウジョー

どのような競技なのかも正確には知らない『競馬』の、ブログ製作を、成り行きと勢いで引き受けてしまった下町の小さな町工場の2代目(タマネギ)と、好奇心程度の軽い気持ちでそれに参加した予想家たち。そんなメンバーが、競馬予想で東京オリンピック出場を、職人の意地と誇り=モノづくりの心に火をつけられ、「下町ドウジョー」と名付けられたプロジェクトとして、それぞれの持つ技術を結集して競馬予想に挑戦するドラマである。


2016年9月25日(日) | 4回阪神6日 | - 発走

第64回神戸新聞杯(GII)

芝・右・外 2400m



・予想カテゴリーではレース出走時間までコメント欄に予想を受け付けております


◎=本命[ホンメイ]=「勝つ可能性が最も高い馬」

〇=対抗[タイコウ]=「本命馬を負かすとしたらこの馬」

▲=単穴[タンアナ]=「◎〇に劣るけれど勝つ可能性もある馬」

△=連下[レンシタ]=「1着は無理でも2、3着なら可能性あり」

×=連下と同じ。ポイント集計の都合上×を代用



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阪神競馬場 芝2400m

阪神競馬場

コース攻略検証・見解

外回りのため、前半はスローペースになり、各馬末脚を温存。残り4Fからペースが上がり、上がり勝負となる。 とにかく速い上りが求められ、下級条件でも34秒~35秒台、上級クラスでは33秒台が必要条件となる。前半がかなりスローなので、それほどスタミナは求められず、中距離馬でも十分こなせる。



~POINT~
・スローペースの後傾ラップが基本
・速い上がりが必要

~特注種牡馬~
勝利数トップ=キングカメハメハ(8-8-5-53/74)
勝率10.8%、連対率21.6%、複勝率28.4% 単回値57、複回値65

高連対率=スペシャルウィーク(3-4-1-14/22)
勝率13.6%、連対率31.8%、複勝率36.4%、単回値122、複回値140

好単勝回収値=ハービンジャー(3-2-3-14/22)
勝率13.6%、連対率22.7%、複勝率36.4%、単回値334、複回値158



◆種牡馬
1位 キングカメハメハ[23−21−19−164]勝率10.1% 複勝率27.8%
2位 ステイゴールド[65−45−36−239]
勝率16.9% 複勝率37.9%
3位 ハーツクライ[23−21−19−164]勝率10.1% 複勝率27.8%

今年の出走馬をチェック!
キングカメハメハ産駒]
エアスピネル
ミッキーロケット

ハーツクライ産駒]
アドマイヤエイカン
カフジプリンス
トゥルーハート
 

◆騎 手
1位 福永騎手[11−11−5−18]勝率24.4% 複勝率60.0%  
2位 C.ルメール騎手[6−2−1−6]勝率40.0% 複勝率
60.0% 
3位 川田騎手[5−5−5−27
]勝率11.9% 複勝率35.7%

福永騎手が唯一2桁勝利ですが、C.ルメール騎手とともに複勝率60%すごいですね。
ただ、今週はオールカマーのサトノ
ブレスに騎乗予定のようです。

注目の組み合わせは?
サトノダイヤモンドディープインパクト×C.ルメール騎手 




馬名騎手名斤量
11ヒルノマゼラン古川 吉洋56
22ジョルジュサンク 英明56
23ロードランウェイ川田 将雅56
34ロードヴァンドール太宰 啓介56
35カフジプリンス岩田 康誠56
46マイネルラフレシア松若 風馬56
47エアスピネル 56
58ナムラシングン池添 謙一56
59トゥルーハート秋山 真一郎56
610ワンスインアライフ北村 友一56
611アグネスフォルテ松山 弘平56
712レッドエルディスト四位 洋文56
713イモータル浜中 56
814サトノダイヤモンドC.ルメール56
815ミッキーロケット和田 竜二56







タマネギ阪神競馬場にて観戦予定


※レース当日の予想まとめ出来ませんのでご了承下さい。






2016年9月25日(日) | 4回中山6日 | - 発走

第62回産経賞オールカマー(GII)

芝・右・外 2200m



・予想カテゴリーではレース出走時間までコメント欄に予想を受け付けております


◎=本命[ホンメイ]=「勝つ可能性が最も高い馬」

〇=対抗[タイコウ]=「本命馬を負かすとしたらこの馬」

▲=単穴[タンアナ]=「◎〇に劣るけれど勝つ可能性もある馬」

△=連下[レンシタ]=「1着は無理でも2、3着なら可能性あり」

×=連下と同じ。ポイント集計の都合上×を代用



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馬名騎手名斤量
11サトノノブレス福永 祐一56
22クリールカイザー田辺 裕信56
33ショウナンバッハ戸崎 圭太56
44マイネルメダリスト松岡 正海56
55ツクバアズマオー吉田 56
56ゴールドアクター吉田 隼人58
67マリアライト蛯名 正義56
68エーシンマックス石橋 56
79アクションスター大野 拓弥56
710サムソンズプライド横山 典弘56
811ワンアンドオンリー内田 博幸57
812カレンミロティック柴田 大知56






senn

【セントライト記念】皐月賞馬ディーマジェスティが貫禄Vで好発進

デイリースポーツ 9月18日(日)16時11分配信

「セントライト記念・G2」(18日、中山)

 G1馬の貫禄だ。皐月賞馬ディーマジェスティが、菊花賞へ向けて好発進を決めた。

 序盤は後方からの競馬になったが、3角過ぎで外から好位へ。そのままの勢いで一気に先頭へ躍り出ると、内から詰め寄るゼーヴィントを待ってゴーサイン。力強く坂を駆け上がり、2分13秒1のタイムで秋初戦をVで飾った。首差の辛勝だったが、蛯名正義騎手は「相手が来るのを待って追いだしたから」と余裕のコメント。「今回は順調にこれていたので、不利なく普通に走れれば、と思っていた。スタートで寄られてあの位置になったが、脚があるので慌てずタイミングを見て動こうと思った。このまま順調に行ってくれたらいいね」と2冠奪取へ手応えをつかんだ。2着に2番人気ゼーヴィント、3着に3番人気プロディガルサンが入り、上位3頭が菊花賞(10月23日、京都)への優先出走権を獲得

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ゼーヴィントが食い下がってディーマジェスティに首差の2着。戸崎はこれでJRA重賞騎乗機会10連続連対。「最後までよく走ってくれた。ゲートを速く出たので自然と前めにつけたけど、どんな競馬でもできる安定感が出てきた」とパートナーの成長を褒めた。

 木村師は「うちの馬もよく頑張っているが、勝った馬は凄いです」と脱帽。権利を獲った菊花賞(10月23日、京都)への出否については「馬の様子を見てから決めたい」と明言しなかった。

3番人気プロディガルサンがディーマジェスティに並ぶ上がり3F最速(34秒5)の末脚で追い込み3着を確保。菊花賞の出走権を手にした。田辺騎手「ポジション取りより、リズムを大事にしたかった。勝った相手にはうまくやられたが、最後まで食らいついた。ダービー(10着)の時のように、『うまくいったけどだめだった』という言い訳のつくレースはしたくなかった。中山は合っているし、雨が降って時計がかかったのもよかった。まだ良化の余地を残している」

野中騎手(ネイチャーレット=4着)「定量戦で、この相手によく走ってくれた。3、4コーナーでスムーズに加速できていたら、3着以内はあった。大事に使っていけば良くなる」

 高倉騎手(ノーブルマーズ=5着)「このメンバーでよく頑張った。久々だったので、次は良くなる」

 北村宏騎手(メートルダール=6着)「内をすくってうまく抜け出したが、届かなかった」

 川田騎手(マウントロブソン=7着)「ゲートを出て他馬と接触しました。終始ハミをかんで、苦しい競馬でした」

 大野騎手(ピースマインド=8着)「うまく壁を作って、折り合いはついた。自己条件に戻れば力は上。今日のような競馬ができればいいと思う」

 石橋騎手(プロフェット=9着)「馬との距離が近すぎると気負うところがあるので、その点に気を付けて、跳びの良さを邪魔しないように心がけた。内を抜けることができれば、勝つまではいかなくても着順は上がっていた」

 吉田豊騎手(ステイパーシスト=10着)「勝負所で右にもたれた。まだ緩いところがあるので、しっかりしてくれば」

 柴田善騎手(ケンホファヴァルト=11着)「控えても上手に競馬はできた。トモ(後肢)が弱いので、力をつければ」

 柴田大騎手(キークラッカー=12着)「いい感じで行けたが、相手が強かった。自分の競馬はできた」



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2016 セントライト記念(GII) 中山芝外2200m良
レース回顧・結果

2:13.1 12.5 - 11.6 - 12.0 - 12.2 - 12.7 - 12.5 - 12.5 - 11.7 - 11.7 - 11.5 - 12.2
61.3-59.6SS


 良馬場だったが雨が降っていた中で時計もそれなりに掛かっていた。実際準OPのレインボーSが58.9-61.5とハイペースで2:00.4ということからも少しタフな馬場。そんな中で2:13.1自体はペースを考えればひとまず優秀。スローの中で仕掛けのタイミングが4F戦、コーナーでの動きとなったしポテンシャル面を高いレベルで要求された。またスローで3~4角が速いわけなので当然だが前受で3~4角を内内立ち回った方が良い展開と言える。その辺りを含めても外から動いてねじ伏せたディーマジェスティはまず流石だった、という印象かな。


 1着ディーマジェスティは4番枠から五分には出たが内外から少し不利を受けるような感じで下がって後方からの競馬となる。後方からの競馬自体はこの馬のスタンスだが、不利を受けながらも折り合いそのものは苦労せず後方でしっかりと進めていく。ペースはスローで割と団子気味、ここで動かずにじっとして3角まで後方。3角でようやく中団に押し上げる、その分4角では雁行状態となる先頭列の大外と厳しい展開で直線。序盤でそこからしぶとく伸びてきっちりと先頭に立つが外からマウントロブソンも食らいつく。しかし最後はこれを寄せ付けず、内のゼーヴィントとの戦いもきっちりと制しての勝利となった。苦戦したのは馬場が渋っていたのもちょっと影響しているかも。まあ、流石やなという感じの馬の強さだった。正直言えばちょっと仕掛けが遅かったかなと思った。実際ラップ推移的に前がペースを引き上げてからの仕掛けになっちゃったからコーナーで速いラップを大外というきびしい競馬になったし突き抜けきれなかったのはその辺だと思う。2着のゼーヴィントと比較してもこの速い地点で2頭分内外の差があったからね。これは小さくなかったと思うし、それでもしっかりと前に出てL1までしぶとく脚を維持、誰にも詰めさせていないというのは立派だと思う。この馬場で後半上り4Fを47.1、しかもコーナーで速いラップを踏んでいる中でロスを作りながらということを考えてもかなり強い競馬をしているんじゃないかなと思う。出負けしたわけでもないが不利を受けてあの位置、そして仕掛けのタイミングも苦しい形になったところで馬が捻じ伏せたんだからやっぱり一枚上だなと再確認できた。強かったし、菊花賞に向けて不利を受けても折り合えたということから良いレースになったかな。あのスタートでもうちょっと良い位置を取れれば面白いかな。本番であれはできないからね。ただプロディガルサンとの比較で見るとちょっと物足りなかった面もあるし、恐らく叩き台で万全ではなかったにせよきっちり仕上げ切れるかにも注目したいかな。


 2着ゼーヴィントは10番枠からまずまずのスタート、無理せずに楽に好位を確保する。道中も4番手でしっかりと折り合いながら前目で各馬の仕掛けを待ちつつ。3角でもまだ各馬が動かない中で少し手が動いて準備、4角手前でディーマジェスティが一気に来るのでここでこちらも仕掛けて抵抗、内から抵抗しながら直線に入る。序盤で先にディーマジェスティに抜け出されるがこれに食らいつく。L1までしぶとく踏ん張って2着をきっちりと確保した。まあ先にディーマジェが一気に来ちゃったからね、前に出られた段階でちょっと苦しい競馬になったけど、もうちょっと4角で反応が良くて楽に前に出させずに外に張るような感じになっていたら面白かったかもしれないけど、まあ仕方ないかな。ただ今の戸崎は本当に乗れているなあという感じで、スタートを切ってから無理なく良い位置を取れているから大きく崩れない。まあ馬の能力もあったとは思うけど、この展開で有力馬の中では内目を立ち回れるところまで持って行けているからね。馬自体は前々から長く脚を使ってきたけどディーマジェには2頭分外を回されても完敗。とはいえ淀だと話は別だから、案外これは面白いかもしれん。前受できるしここで折り合っていたのは良い材料かな。この距離でやれたのは結構大きいと思う。今の菊は絶対能力よりも立ち回りの上手さが問われるからチャンスが出てきたかな。


 3着プロディガルサンは9番枠から五分のスタートから無理をせずに中団に下げていく。道中も中団馬群の中に入れてディーマジェスティの内で我慢。3~4角で先に仕掛けたディーマジェスティの直後を取って追走して直線。序盤でそこから追いだされるが一瞬は脚を使って呑み込むかという競馬を見せるものの最後はちょっと甘くなって3着までとなった。これが難しいところだけど、ポテンシャル戦で外から動いていきながら直線で一瞬ディーマジェを食うかな?というような脚を見せたのは驚いたかな。まあもともとコーナーで一瞬良い脚を使ってL1甘くなる傾向ではあったから、延長線上の競馬はしていると思うんだけど、ディーマジェとの比較で一瞬焦らせるとは…という感じ。ただ結局ディーマジェと同じで3~4角でかなり外を通す羽目になったからここでのロスは小さくはなかったと思う。それと直線でも坂の上りに差し掛かるところでディーマジェに接触を喰らって脚を削がれた感じはあったからね。そのうえでディーマジェとの差は感じたけど、それでも一瞬の脚が良かったのは確かだからね。これも菊花賞でサウンズオブアースみたいな競馬ができれば怖いかな。内で我慢して一瞬の脚を直線入りでスッと出し抜くのに使ってくると怖い。ポジショニングは重要だけど段階的に加速しながら要所でいい脚を見せたのは良い材料。それに直線平坦は今回のL1の甘さを考えると結構良いと思うしね。もちろん叩いて良化という観点では余裕を持って臨めたディーマジェスティの方があるかなとは思うんだけど、


 4着ネイチャーレットは7番枠からやや出負けして後方からの競馬。道中も無理を全くせずに最後方に近い位置で進めていく。3~4角でディーマジェが動いてさらにその直後をプロディガルサンが取る中でこちらは内目で我慢、直線で馬群の中に突っ込むと、序盤でしぶとく伸びて中団列、L1でそこからもジリッと伸びて4着と大健闘の内容だった。相手も手ごわかったけど、強い馬が外から動いてくれたことでコーナーでペースが上がったしその中で内目のスペースを取れた分だけ脚を残せたかなという感じ。直線でもジリッとは来ていたけど、プロディガルサンにも見劣ったわけなのでひとまず現時点ではこれが精一杯の内容かなと感じる。


 5着ノーブルマーズは11番枠からゲートはまずまず、押していこうとするが思った以上に行き脚がつかずに結構頑張ったが結局好位列での競馬となってしまった。道中もスローの中で動けずに好位列の外目で3角。3角で一気にディーマジェに来られてしまってここで仕掛けるが一列下がってしまう。そのまま直線を向くが手応えはジリジリ。最後まで伸びずばてずきっちりと食らいついてはいたものの及ばずの5着だった。う~ん、まあ高倉クン的にはかなり押して押してという感じで行けなかったから仕方ない面はあるかな。このペースだしもうちょっと行けるかなと思っていたんだけど、思った以上に二の足が遅くてなかなか前に取り付けなかった。後半要素はペースアップしてから外目を通しても結構頑張れていたしそれなりにはやれているから、やっぱり前目を取れてないとという感じだったかな。まああそこまで行けなかったとなると鞍上の問題というよりは馬の方なのかなあ。


 6着メートルダールは1番枠からまずまずのスタートを切ってそこからじわっと下げながら中団という競馬になる。道中も中断馬群の内内だが少し掛かり気味かなという感じ。3~4角で内目から徐々に外に持ちだして4角では中団馬群の中から外に出して直線。序盤で追いだされるがイマイチ伸びてこないでジリジリ。L1でもある程度伸びてはいたが4着争いの中では少し見劣っての6着だった。う~ん、スローロンスパでのポテンシャル戦ではイマイチだったかなあ、という感じ。この馬はイマイチ掴み切れないところがあるなあ。前走の白百合Sぐらい余裕を持ってのトップスピード戦の方が合っているのか、単に力不足なのか。ここではあまり評価をしなかったけど、そんなに悪い展開ではなかったしもうちょっとやれて欲しかったんだけどな。プロディガルサンあたりに完全に見劣ってしまうと辛い。


 7着マウントロブソンは5番枠からやや出負けして少し窮屈にもなって下げながらやや後方という形になる。道中も折り合いを意識しながらで中団やや後ろ目で我慢しながら3角。3~4角で先にディーマジェスティが仕掛けていく流れでそこからの仕掛けで追走、4角でも手応えイマイチで後方に下がって直線。序盤で鞭が入るが伸びがイマイチでメートルダールとの差も詰らない。L1までなだれ込むだけで終わっての7着完敗だった。レース前から状態面に不安があると言われていたけど、そういう感じになってしまったかなあ。ロンスパでもやれると思っていたし、まあ相手関係との比較が難しいけどプロディガルサンやメートルダールに完敗を喫する形になるとはという感じかな。やっぱり言われていた通り状態面の不安があったとみるべきなのかなと。スローでも2段階加速でそこそこやれたダービーから考えても勝ち負けはともかくもうちょっと上位争いに加わってくれないとなあという感じの競馬だった。仕掛けで後手にはなったけど、それ以前にL1まで伸びてくる気配もなかったしL1も落としている中で食い込めなかったからなあ。




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+++++ポイント結果+++++



1111


2222



皐月賞、ダービー掲示板組とそれ以外では、スーパーサイヤ人と地球人くらい実力が違うらしいです。


メートルダールは妙味と見せかけてやっぱゴール前で止まるのか……。




それにしてもたま番町がストレート(追加100pt)とはたまげたなぁw


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